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男女の本音 デート・カップル

ここまで人を愛せる? 彼女から無償の愛を感じたエピソード9

ファナティック

カップルみなさんは「無償の愛」って感じたことはありますか? 額面通りに受けとると、自分には利益がないのに、愛情をもって人に尽くしてくれる様子みたいですね。彼女や奥さんから無償の愛を感じたことはありますか? 男性のみなさんに聞いてみました。

料理を作ってくれた

・「自分が疲れたときに、彼女が手料理をふるまってくれた」(32歳/商社・卸/事務系専門職)

・「いつもおいしいものを作って待っていてくれる」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「仕事から疲れて帰ってきても、起きてきてくれて食事の準備をしてくれること」(38歳/電機/技術職)

本来、食事は有料です。小さいころは両親が用意してくれていたけれど、独立すれば自分で調達しなければなりません。ですが昔のように、誰かが用意してくれた食事をとると感謝の気持ちでいっぱいになりますよね。お料理は鉄板です。

風邪をひいたとき看病してくれた

・「風邪の看病を受けたとき。うつるからやめてと言ったのに……意に介さなかった。うれしかったけど」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「風邪で寝こんでいるときに看病してくれた」(30歳/機械・精密機器/技術職)

・「風邪のときに看病してくれて無償の愛を感じた」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

風邪の症状は複合的なため、特効薬はまだ開発されていないのだとか。そのためひどい風邪をひいたときは、ただただ困ってしまいますね。そのときに看病してもらった男性は、治ったあとも感謝の気持ちを忘れられないみたいですね。

会いに来てくれた

・「デートの日に寝坊してしまって2時間遅れたけど、ずっと待っていてくれた」(28歳/情報・IT/技術職)

・「入院したときに毎日お見舞いに来てくれた」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「自分と連絡がつかなかったため、心配して、夜遅くに家まで来てくれた」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

人に会おうとすると、意外と時間がかかりますよね。女性ならメイクや服装選びに気を遣ったりするでしょう。面倒でも自分にわざわざ会いに来てくれた理由は、好意によるものでしょうね。金銭ではなく時間をプレゼントしてくれていますね。

男性は、このようなことを彼女や奥さんからの無償の愛だと感じるんですね。確かにどれも心温まるエピソードかと思います。元気なときは気づかなくても、男性は自分が少し弱っているときに受けた親切に弱いのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数103件。22歳~39歳の社会人男性)

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