お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 目元美人の秘訣

ケアが難しい! 働く女性は、どんな“目元ケア”してる?

ファナティック

年齢とともに増えてくる目元のシワやたるみ。疲れ顔にも見えてしまって、若いころに比べるとさえない顔つきだと感じることもあるかと思います。できることなら目元のシワやたるみは徹底的に予防しておきたいもの。そこで今回は、働く女性たちが普段どんな目元ケアをしているかを聞いてみました。

■専用のクリームでお手入れ

・「血行をよくするクリームを塗る」(32歳/学校・教育関連/技術職)

・「目元用クリームを塗る」(23歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

普通のクリームだと皮膚が薄い目元には刺激が強すぎることもあります。特に、肌が敏感な人は目元専用のクリームを使うほうが安心ですよね。自分の肌に合ったクリームを探すようにしましょう。

■マッサージで血行促進

・「寝る前の軽いマッサージ。目のまわりのツボを刺激する」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「クリームを塗ったときにマッサージをする」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

お金もかからず、目元のむくみも取れるので、マッサージを実践している人は多いよう。血行が促進され、心なしが視界もさえた感覚になりますよね。

■目の負担を最小限に

・「外出するときは、サングラスをすること」(22歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「アイメイクをしないこと」(28歳/機械・精密機器/技術職)

アイメイクをしないことで、目元の負担を抑えている女性もいるようです。サングラスをつけたら、アイメイクをしていないことも気にならないし、目元を紫外線から守れるので一石二鳥かも!?

いろいろとケアするのはめんどうなときもあるかもしれませんが、老化を防ぐことができるならやっておいて損はないはず。ちょっとした努力が将来の自分に大きく影響することを考えると、手間を惜しんではいられません。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数125件(22歳~34歳の働く女性)。

お役立ち情報[PR]