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男女の本音 デート・カップル

モテてモテて困っちゃった! 過去最高の「モテ期」エピソード

ファナティック

誰しも人生に2回から3回訪れるという「モテ期」。「モテてモテて仕方がない!」という経験をしたことがある人は、一体どんなモテっぷりだったのでしょうか? そこで今回は世の女性たちに、そのモテ期のエピソードについて教えてもらいました。

■幼稚園~中学生のころに

・「幼稚園のとき。お泊まり会で、だれが隣に寝るか揉めていた」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

・「小学生のときにけっこうたくさんの人にモテた。できればもっと大人になってからがよかった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「中学校のころ。女子に恨まれて悩むくらい自分のことが好きな人が多くて困ったくらい。控え目に生きようと決心した時期でした」(25歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「中学時代、愛想がよかったから席替えをする度に隣席の男子から告白された」(26歳/食品・飲料/営業職)

まだまだ「子ども」というべき時分にモテ期が来た人たち。こんなときにモテててしまうと、後々の人生で「あのときはモテたのに……」とちょっと引きずってしまうかもしれませんね。

■高校生、大学生のときに

・「高校生のときに彼氏と別れた途端に1週間で4人に告られた。しかも駅から私は徒歩だったのですが、いつも誰かしら迎えにきてひとりで学校に行ったことがなかった」(29歳/情報・IT/技術職)

・「高校生のころ、3人ほどに言い寄られた」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「大学生1年のころは痩せていたので、いろんな男からメアドを聞かれて困ったこと」(26歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「大学生のころ、やたらと後輩にモテた。2カ月に4~5人くらいからデートに誘われた」(28歳/機械・精密機器/技術職)

思春期にモテたという経験の数々。このときはもう体も心も大人になりかけているでしょうし、楽しいような、困ってしまうような経験をした人も……。

■社会人になってから

・「25歳のころ、同僚にご飯によく誘われた」(31歳/小売店/販売職・サービス系)

・「今。元カレも含め、3人の人に求婚されている」(23歳/農林・水産/営業職)

・「新入社員のころ、社内にファンクラブができた。素直でかわいいと評判だった」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「皮肉なことに主人と結婚してから。人妻としての余裕が出てきたから? 結婚指輪しててもお誘いがくるのでちょっと引く」(33歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

大人になってからのモテ期、これは女性にとって、うれしいものではないでしょうか? 結婚前であれば、どの男性がもっともパートナーにふさわしいか、選びたくなってしまうのでは……? 結婚後にモテるのは、ちょっと考え物ですが。

人生にまだモテ期というものがなかったという人も、もしかしたらこの先、上記のような体験をするかもしれません。そのときはいつ来てもいいように、美しく自分を磨きあげて、いつでもデートへ行けるようにしておきましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数146件(22~34歳の働く女性)

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