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仕事が「は・か・ど・ら・な・い……!」 働く女子に聞いた簡単リフレッシュ法5選

ファナティック

仕事が忙しくなると、ついつい余裕がなくなってしまうもの。余裕がなくなれば、無性にイライラ。仕事がはかどらないばかりか、職場の雰囲気もなんだかギスギス。こんなときには、リフレッシュが大事! というわけで、今回は職場でできる手軽なリフレッシュ法を、働く女子に教えていただきました。

適度な運動

・「少し遠いトイレに散歩も兼ねて行く」(31歳/学校・教育関連/技術職)

・「肩を上げ下げすると疲れがとれる」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「階段を1段とばしで、はやめに駆け上がる」(28歳/学校・教育関連/専門職)

デスクワークだと特に、体がガチガチになってしまうもの。そんなときには体を動かすのが1番。「今までまったくいい考えが浮かんでこなかったときになぜかトイレに立ったときに突然いいアイデアが思いついた!」という経験をした人もいるのではないでしょうか?

やっぱり甘いものが1番!

・「チョコレートを食べる。甘いものを食べてストレス発散」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「コーヒーを入れてブレイク」(33歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

甘いおやつやお気に入りの飲み物など……。自分の好きなもので心を癒やす方も多いようです。もし可能なら、周囲の人にもすすめてみては? きっとほんわかできるはずです。

好きな香りで

・「アロマをたらしたハンカチを嗅ぐ」(27歳/医療・福祉/事務系専門職)

女子の心を癒やしてくれるものといえば、ずばり「香り」です。少し嗅ぐだけで、心がスーッと軽くなるような気がするから不思議です。リフレッシュには、柑橘系やウッディ系がおすすめですよ。

潤いを

・「ミスト化粧水をシュッと顔にスプレーする」(23歳/小売店/販売職・サービス系)

オフィスで「顔を洗う」というのは、難しいもの。これならば、比較的手軽に取り入れられそうです。職場のデスクに、小さめのスプレーを用意しておきましょう。

仮眠

・「昼休み、脱衣所で昼寝をする」(32歳/医療・福祉/専門職)

ときには思い切って、心と体のスイッチをオフにしてしまいましょう! たった15分でも、昼寝の効果は絶大です。小さ目のブランケットやアイマスクなど、便利グッズも上手に活用してください。

ゴキゲンに仕事をこなしていくためには、気持ちを切り替えることも大切。最近何だか疲れ気味だな? という人もぜひ参考にしてみてください。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年7月にWebアンケート。有効回答数129件。22歳~34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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