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えっ、そんなところ? 男性に聞いた「実は○○フェチです!」4つ

ファナティック

フェチ、それは人に知られずこっそりと自分自身の至福の時間を楽しむためのもの……。街ゆく女性を眺めながら、今日もすばらしい一日を過ごしている男性のみなさんは、どのようなフェチを持っているのでしょうか? 社会人男性に「実は○○フェチなんです!」を聞いてみました。

■脚フェチ

・「ふくらはぎフェチ。スラッと長い脚がセクシーだから」(31歳/運輸・倉庫/技術職)

・「脚フェチ。足首にかけてのラインが好き」(28歳/小売店/販売職・サービス系)

今も昔も、男性はキレイで長い脚が大好き。脚がキレイなタレントが美脚を売りにした写真集を出すのは、紛れもなくそういう需要があるからです。ただ細いだけではなく、引き締まった脚は、日ごろの努力のたまものでしょう。

■ワキフェチ

・「ワキフェチ。剃り残しがあったりするとそれがまたいい」(32歳/食品・飲料/営業職)

人に見られても恥ずかしくない! がワキの永久脱毛の売り文句なのに、剃り残しに色気を感じる男性がいるとは、フェチとは実に奥が深いものです。こんなところ、人には見られないだろう……と油断してはいけません。男性の目線は容赦なく注がれています。

■おしりフェチ

・「おしりの丸みが好き」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

誰が見ても、これは素敵だなぁと思う要素ですが、そこに並々ならぬ情熱を持っている男性もいます。撫でたい、触りたいという欲求がふつふつと湧いてくるなまめかしさに、女性の色気を感じるのでしょう。

■足のニオイフェチ

・「足のニオイフェチ。あのなんともいえない感じが好き」(28歳/金融・証券/専門職)

人に言ったら引かれてしまう! そんな変わったフェチを持っている男性もいます。足のニオイフェチの男性と付き合ったら、ムレた足のニオイを嗅がれてしまうのでしょうか……。趣味が一致しないと、このような男性と付き合うのは難しいかもしれません。

いかがでしたか? フェチはその人の性癖に通ずるところもあるため、男性を見極める上では重要な要素と言えるでしょう。「俺、○○フェチなんだよねぇ」と男性が初対面で自己申告してくることはまずないので、気付かないうちにチェックが入っているかもしれません。いつどんなところでチェックされても大丈夫なように、しっかりとボディケアはしておきたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年6月にWebアンケート。有効回答数106件。22歳~39歳の社会人男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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