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男女の本音 デート・カップル

愛される理由はコレだった! 男性を飽きさせないテク・5選

彼とのお付き合いがマンネリ化してくると、このまま結婚できるのかと不安になってしまう人もいるはず。彼に飽きられて振られる……なんてことは誰だって避けたいもの。今回は、働く女性たちに「男性を飽きさせないテクニック」を教えてもらいました。

■彼の思い通りにしない

・「いいワガママを言う」(32歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「アメとムチ。『調子に乗ってるな』と思うときは尽くさないようにする。逆に『なんだか最近堪えてるな』というときは尽くして甘えさせるようにする」(28歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

・「向こうにベタ惚れみたいな感じはあまり見せない」(25歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「あまり向こうの言うことばかり聞かずに、たまにはデートを早めに切りあげたり会えない時間を作ってヤキモキさせる」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

片思いだろうが両思いだろうが、恋愛には駆け引きは必要みたい。それを上手にできる人が男性の心をグッと掴むのでしょう。

■胃袋をつかむ

・「作る料理を毎回変えて反応を見る」(27歳/アパレル・繊維/クリエイティブ職)

・「料理のレパートリーを増やす」(29歳/生保・損保/営業職)

・「たまに手料理をふるまうこと。手料理もジャンルを縛らないでいろんなものに挑戦して作ってみる」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

彼を飽きさせないためにはレパートリーの豊富さが必要そう。ただ単においしい料理をふるまえばいいのではないんですね!

■ミステリアスな女を演じる

・「いろんな面を見せる。何もかもさらけ出さない」(30歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)

・「甘えたり、連絡を控えたりを使いわけてドキドキさせる」(32歳/生保・損保/事務系専門職)

・「『好き好き』と言いすぎず、ちょっとそっけないくらいの猫っぽい要素を出す」(25歳/学校・教育関連/事務系専門職)

なんでもさらけ出してしまったら、飽きが来るのも早くなってしまうかも。相手に「知りたい」と思わせることが重要なんですね。

■雰囲気を変える

・「普段は髪をアップにしているのだけれど、家にいたりするときにおろしたりする。普段はラフな格好が多いのだけど、たまにかわいい系の洋服を着ていく」(32歳/その他/クリエイティブ職)

・「会うときは基本的にスカートで、でもたまにはジーパンをはく」(28歳/食品・飲料/技術職)

・「男性が好きなファッションにするだけでなく、ちがう一面もときには見せるようにする」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)

いつもとちがう雰囲気に彼もドキッとしてくれそう。ファッションや髪型が一辺倒になるのは避けたほうがいいかもしれません。

■おもしろさ

・「いろいろな趣味を持ち、いろんなところに誘い、興味を持たせる」(28歳/電機/技術職)

・「情報収集にたけ、話題にこと欠かないようにする」(25歳/医療・福祉/専門職)

・「知識とウィットがあって、トークがおもしろいこと」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

意外に意見が多かった「トーク力」。おもしろいトークはなかなかむずかしいかもしれませんが、何ごとにも興味を持って取り組めば、知識は増えていきそうですね。

いかがでしたか? ちょっとむずかしいテクニックもありましたが、ちょっと努力をしてみることで、彼と将来も仲よく過ごせるようになるかもしれませんよ。

(マイナビウーマン編集部

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数 女性202件(22~34歳の働く女性)。

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