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雑学 生活

デパ地下スイーツ『バトンドール』をチョコレートタイプに一新、江崎グリコ

様々な味が楽しめる「バトンドール」

江崎グリコは、阪急うめだ本店および高島屋大阪店のデパ地下で販売しているスイーツ『バトンドール』のアイテムを 10月8日から、現在のプレッツェルタイプからチョコレートタイプ中心のラインアップに変更する。さらに新しいフレーバーとして「アーモンド」を新発売する。

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同店はオープンから3年目を迎える。コクのある濃厚なバターを使用したプレッツェルに、くちどけの良いチョコレートをコーティングし、独自の口触りとコクを楽しめるチョコレートラインアップを揃えた。澄ましバターの黄金スティック「バトンドール」は、各4本×5袋入り(シュガーバターは6本×6袋入り)で501円(税込)。

今回販売されるのは、定番の「ミルク」「ストロベリー」をはじめ、新味となる「アーモンド」、12月末までの期間限定販売となる「紫いも」、そして「カフェ」の5品に加え、プレッツェルタイプのメインフレーバー「シュガーバター」の計6品となっている。

多くの発売リクエストを受けての発売となった「アーモンド」は、香ばしい香りと深いコクを楽しめる濃厚な味わいが特徴だ。

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