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男女の本音 デート・カップル

か、かわいいっ! 男性が「浴衣女子」にドキッとした瞬間・3選

夏の楽しみなイベントといえば、夏祭りや花火大会! 浴衣を着てお出かけする予定のある女子も多いのでは? せっかく浴衣を着たからには、彼や男友だちをドキッとさせたいものですよね。そこで今回は、男性に、ドキッとした浴衣女子の仕草や行動について、アンケートで聞いてみました。

■うなじが見えたとき

・「浴衣に合わせて髪をアップにした、うなじがステキだった」(33歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「浴衣姿で、うなじが花火の光で明るくなって照らされた瞬間にドキッとした」(31歳/小売店/事務系専門職)

・「金魚すくいで座ったときにうなじが見えてドキッとした」(25歳/機械・精密機器/事務系専門職)

浴衣姿で男性をドキッとさせるには、やはり「うなじ」が鍵みたい。襟元からのぞく白くてキレイなうなじは、奥ゆかしさの中にもセクシーな魅力がつまっていますよね。これから浴衣を着る予定のある女子は、ぜひ髪はアップにして、うなじを強調してみて!

■髪を直す仕草

・「うなじのおくれ毛を直すところ」(38歳/その他/技術職)

・「髪を結び直す仕草にキュンとしました!」(28歳/運輸・倉庫/技術職)

・「浴衣を着ているときに髪型を直す仕草というのはとても艶っぽくていいと思います。それだけでセクシーさがアップすると感じます」(37歳/金融・証券/営業職)

浴衣に合わせてアップにした髪も、時間とともに崩れてしまうもの。意外にも、それをそっと直す仕草に男性は色っぽさを感じるようです。

■チラリと見える素肌

・「袖口から素肌がチラリと見えたとき」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「浴衣の裾から白くて細い足がチラっと見えたとき」(35歳/機械・精密機器/営業職)

・「下駄を履く生足がたまらない!」(28歳/公務員・団体職員/事務系専門職)

露出が少ない格好だからこそ、袖口や裾から見える素肌にドキッとする男性も。やはり男性はチラリズムが大好きなようです。普段露出が大めの女子は、たまには控えめにして、自信のあるパーツだけをチラっと見せるといいかも!?

■まとめ

いかがでしたか? 女子が思っているほど、男性は大胆な露出が好きなわけではなく、普段隠されていて見ることができない部分を見たときに、興奮するようです。これから花火大会や夏祭りに出かける女子は、ぜひこれらの意見を参考に、浴衣姿で意中の男性の心を掴んでくださいね!

(マイナビウーマン編集部)

※マイナビウーマン調べ(2014年7月にWebアンケート。有効回答数108件。22歳~39歳の社会人男性)

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