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男女の本音 妄想タイム

働く女子に聞く、もし月給が今より10万円増えたらすること「月1旅行」「犬と住める家を買うために貯金」

エステを受ける女性なかなか上がらないお給料。これから消費税も増えることですし、お財布にポンと10万円入ってきたらうれしいですよね。もし月給が今より10万円増えたらどうしますか? 働く女性にアンケートをとってみました。

■貯金

・「貯蓄に回す。少しでも早く今の彼と結婚したいので」(23歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「犬と住めるように小さな一戸建てを購入するための貯金にまわす」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
・「貯金して子どもの進学にそなえる」(25歳/その他/その他)

生活を守るためや理想の暮らしのためにも、貯金や貯蓄というご意見が最多でした。10万円というリアルな数字がポイントです。

■旅行

・「旅行。月に1回のペースで、全国各地に行きたい」(28歳/医薬品・化粧品/営業職)
・「旅行にもっと行って感動体験をしまくる」(25歳/金融・証券/販売職・サービス系)
・「毎月1回海外に旅行に行く」(26歳/金融・証券/事務系専門職)

次は旅行というご意見です。10万円あればけっこういいところに行けますよね。

■自己投資のための費用

・「自己投資に使う。本を買ったり興味のある資格取得を目指す」(30歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「スキルアップ費にあてる」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「気になっているお稽古事・教室に片っ端から通う。もしくは、ためて旅行・お引っ越し費用にする」(30歳/不動産/事務系専門職)

余裕の必要な自己投資のための費用にあてます。趣味が充実するほか、自分を磨きあげれば月給10万円アップも夢じゃないかも。

■エステ

・「エステかジムに通いたい!」(31歳/小売店/販売職・サービス系)
・「エステに行きたい。きれいに痩せたいから」(25歳/医療・福祉/専門職)
・「毎月エステに通う」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

女性はいつまでもキレイでいたいというもの。10万円あればちょっぴり高い費用も気になりません。

■その他

・「遊び。交際費。友だちとごはんや飲み会をもっとしたい」(24歳/金融・証券/事務系専門職)
・「貯金と、普段あこがれていて、なかなか買えない高級食材を買いたい!」(26歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
・「母にあげたいです」(23歳/通信/秘書・アシスタント職)

その他、余裕があればできるのになというご意見をまとめてみました。みなさんはいかがでしょうか?

ちょっとリアルな10万円について、ご意見はさまざまでした! やりたいことやほしいものがあるってそれだけですてきかもしれません。堅実な方でも10万円といわず、少しだけ好きなように使ってみては?

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2014年1月にWebアンケート。有効回答数257件(22歳~34歳の働く女性)

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