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男女の本音 デート・カップル

彼女を泣かせてしまったエピソード「後ろから抱きしめて謝ったら号泣」「体形の注意」

男性どんなに仲の良い恋人同士であっても、ケンカでは感情的になり、つい言ってはいけないことをポロっとしてしまったり、それ以外でも、心ない言動で彼女を泣かせてしまったりと色々あるようです。そこで今回、男性にアンケートをとり、つい彼女を泣かせてしまったときのエピソードを教えてもらいました。

【エプロン姿で料理は鉄板!? 「男子が抱きしめたくなる女子の行動」】

■ひどい、ひどすぎる!

・「浮気したときに泣かせてしまった」(25歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
・「何時間も寒空の下、待たせてしまって、やっぱり行けないと電話で伝えたとき」(32歳/機械・精密機器/技術職)
・「デートに遅刻」(28歳/機械・精密機器/技術職)

男性の心のない行動に泣かせてしまうよう。自分を思ってくれているという彼女をもっと大切にしてあげてほしいものです。

■そんな泣かせはOKです

・「映画に連れて行ったら感動して泣いてしまった。涙腺が違うのかな」(28歳/運輸・倉庫/技術職)

映画で号泣した時って少し恥ずかしいですよね。そんなときでも、笑ったりせずそっとしておいてくれると嬉しいです。

・「お互いの意見が合わなかったときにホテルで夜に離れて寝て、朝に後ろから抱きしめて謝ったら号泣された」(30歳/食品・飲料/技術職)

こんなことされたら、彼女もすぐ許してしまいそう……。好きということを態度で示されたらグッときてしまいますね。

■そんな言葉、聞きたくない!

・「もう絶交と言ったとき」(27歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「付き合いに疲れて距離を置こうと話したとき、泣かれました」(29歳/マスコミ・広告/クリエーティブ職)

別れにつながる一言は致命的。特にキツイ言葉はショックも大きいので、使うときは細心の注意が必要になりそうです。

・「体形の注意」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

体型は本人が一番わかっているんですよね。好きな人に言われると本当に傷つく場合が多いので、男性には言葉を選ぶようお願いしたいです。

今回はケンカでのキツイ一言や、彼女を遠ざけたり心配させたりするような言葉で泣かせてしまったという回答が多く集まりました。好きだからこそ、泣いたりしてしまうわけなので、ぜひとも男性にその女性の気持ちをわかってもらいたいものですね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2014年1月にWebアンケート。有効回答数153件。22歳~33歳の社会人男性)

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