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男女の本音 勝負デート

デート中、男性がズボラ女子認定するポイント「バッグの中にゴミ」「たまった洗い物」

メイクする女性普段は隠していたのに、デート中にうっかりマズイところを彼に見られてしまった。そんな経験はありませんか? 今回は、社会人男性にアンケートで「デート中彼女のズボラさにあきれた経験はありますか?」と質問。「ある」と答えた人に、気になるそのエピソードを教えてもらいました!

【デート中に「彼女はお金にシビアだな」と感じた瞬間】

■家の中の状態にドン引き……

・「部屋が汚い」(30歳/情報・IT/技術職)
・「洗い物をためる」(26歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「先週のゴミが台所にまだあった」(23歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
・「服は脱ぎ捨てたまま、なんでもやりっぱなしで自分が片付ける羽目に」(25歳/生保・損保/事務系専門職)

外ではキレイな身なりをしていても、実は家の中ではズボラだった、というパターン。自分では「これくらい平気でしょ」と思っていても、家に連れてきた彼氏は案外ドン引きしていたりして? 「部屋は心を映す鏡」なんて言葉もありますから、気をつけましょうね。

■身だしなみの悪さにドン引き……

・「化粧が雑だった」(28歳/機械・精密機器/技術職)
・「メークをせずに現れたことがあります」(29歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「バッグの中にゴミが入っていた」(24歳/農林・水産/技術職)

時間がないとき、ついつい「もう、これでいいや!」とメイクを適当にしたりしていませんか? 身だしなみ、特に顔に関しては意外とチェックされているもの。「男の人には、大してちがいはわからないはず」と油断していると、後で痛い目を見るかもしれません。

■時間にルーズな姿にドン引き……

・「毎度待ち合わせ時刻に来ない」(32歳/情報・IT/技術職)
・「はじめから遅れてくるつもりでいること」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

初めてのデートなら、「ごめん、待った?」「いや、今来たとこだよ」なんてシーンはほほ笑ましいもの。でも、それが毎度のこととなると、やはり話は別のようです。女性は何かと準備に時間がかかるものですが、いつも時間にルーズだと、そのうち彼に愛想を尽かされてしまうかも?

男性は女性のギャップに萌える、なんてよく言いますが、「実はズボラだった」というギャップを喜ぶ男性は少数派かも。大好きな彼にズボラ女子のレッテルを貼られないよう、ぜひ気をつけていきたいものですね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2013年12月にWebアンケート。有効回答数134件。22歳~34歳の社会人男性)

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