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男女の本音 仕事全般

今すぐ彼女ほしいぃぃ! 理想の彼女を効率よく見つける方法

ファナティック

忙しい現代人にとっては、何をするにも効率性を無視することはできません。それはパートナーを探す際にも言えること。極力無駄な時間を使わず、効率的に理想の彼女に出会う方法を、働く男性に教えてもらいました。

■現代の結婚事情、実績ナンバー1

・「友達に紹介してもらう。自分のことを理解した人に紹介してもらうのが一番確実だと思うから」(33歳/小売店/事務系専門職)

・「友達に紹介してもらう。自分の周りではこのパターンで結婚した人が一番多い。案外、他人に探してもらう方が相性の良い人が見つかりやすいかも」(30歳/学校・教育関連/専門職)

結婚式に参加した際、新郎新婦の出会いについて紹介されるとき、一番多く聞かれるのが「友人の紹介」ではないでしょうか。お互いの性格を知っている上で引き合わせる、いわば昔の仲人のような役割を友人が果たすことで交際に発展するケースが多いようです。

■専門機関の手を借りる

・「とにかく人数多く出会うことだと思うので、婚活パーティーなど一度に複数人と会える場に赴くことだと思う。効率をつきつめるのなら、それが最善な気がする」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

・「結婚相談所に行く。自分に合う人を探してくれるので」(33歳/商社・卸/営業職)

ただやみくもに数を打っても的中率はどんどん下がるだけ。それならば結婚を希望している人が集まっているデータバンクに相談してみるのも一つの手です。条件から理想の彼女候補を抽出してくれるため、初対面の前に絞り込める点は大きなメリットと言えるでしょう。

■「話が合う」相手を見つけるなら

・「自分の趣味を極める。その上で、近づいてきた女の人から探す」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「趣味の場や少しでも背伸びして意識の高い会に参加してみること」(29歳/情報・IT/営業職)

初対面の異性と話すとき、共通の話題があるかどうかは重要な要素になります。何を話したらいいのかわからないという事態を免れたいなら、共通の趣味を持つ相手との接触を図るのが賢明かもしれません。

■さまざまな方法があるけれど……

・「ずっと待つ。ひたすら待つ。効率は良くないように見えるが、一番効率がいい」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「出会いを求めてもいい結果になる訳ではないので、自分が輝いていることが一番重要だと思う」(36歳/学校・教育関連/専門職)

結局は自分が努力することが最優先という意見です。出会いを求めることに必死になっている姿よりも、夢や理想に向かってキラキラと輝いている姿の方がすてきに見えることは言うまでもありません。理想とする女性も自然と寄ってきそうですね。

■まとめ

彼女がほしいからといって、躍起になって出会いの場に足を運んでも、それが無駄足になってしまうこともあるでしょう。何が一番効率的とは一概には言えませんが、出会いは思いがけないところにも転がっているものです。それを逃さないよう、常にアンテナを張っておくことが大切なのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数102件(22歳~40歳の働く男性)

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