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5人の不倫相手を「サレ妻」が排除していく。ドラマ『インターホンが鳴るとき』が熱い!

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テレビ大阪ほかで放送中のドラマアディクト『インターホンが鳴るとき』(毎週水曜深夜放送)。第1話〜第4話のTVer総再生数が350万回を突破するなど大きな話題となっています。

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

注目の第6話は11月15日・深夜に放送され、大きな反響を得ました。第7話は11月22日・深夜に放送となります。

夫の5人の不倫相手を「サレ妻」が次々と!

次々に現れる5人の不倫相手を「サレ妻」が排除していく……不倫×テクノロジー「AI」「Chat GPT」がカギを握る令和の不倫ドラマ。『インターホンが鳴るとき』の第1話〜第4話のTVer総再生回数が350万回を突破! 11月15日・深夜放送の最新話(第6話)では第5の不倫女と対決。相手は“あの女”だったーー。「サレ妻」結花(土村芳)はどう立ち向かうのか? 見どころを一挙紹介します!

ドラマアディクト『インターホンが鳴るとき』とは?

土村芳さんが主演を務めるドラマ『インターホンが鳴るとき』(テレビ大阪ほか、毎週水曜深夜放送)。第1話(10月11日放送)から第4話(11月1日放送)までのTVer総再生数が350万回を突破し、TVerドラマランキングでも最高4位にランクインするなど大きな反響を得ています。

※11月14日時点で3,704,885回再生。
※現在、民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、第1話〜第4話が無料配信中
https://tver.jp/series/srh29bq0vz

新ドラマ枠「DRAMA ADDICT」の記念すべき1作目となる同作は、累計600万PVを超えるマンガ配信アプリ「マンガボックス」で話題の同名マンガが原作。さらにドラマオリジナルとして「AI」や「Chat GPT」などテクノロジーの要素が加えられ、令和ならではの不倫が描かれています。

幸せな日々を過ごしていた主婦・結花(土村芳)が知った、夫・真治(堀井新太)の5人の女性との不倫。

そこから始まった結花が不倫女性をアプリやSNSを駆使して「排除」するストーリーや、「セレブ議員妻」「SNSマウント女」「フリーセックス女」「純情格闘家」といった5人の個性あふれる「不倫ガールズ」との対決はもちろん、不倫相手の「排除」していく結花の変化が怖いなどキャストたちの熱演も話題となっています。

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

テレビ大阪のドラマではこれまで『私の夫は―あなたの恋人-』(2023年1月クール作品・1月9日スタート)の第1話〜第4話のTVer総再生回数3,257,557回が最高でしたが、同作がそれを上回る結果となりました。

そして物語はいよいよ後半戦へ。5人目の不倫相手・takakoが結花の前に現れますが、彼女は同じ会社の部下で、これまでの不倫相手以上に真治と親密な関係でした…。

さらに、同作のテーマである「AI」や「Chat GPT」などテクノロジー要素がいよいよ登場! 結花たちの行く末を握る重要なカギとなってくるので、期待がますます高まります。

サレ妻VS5人目の不倫相手<ラスボス>の戦いが幕を開けるーー

ラスボス対決が始まる注目の第6話。結花(土村芳)は真治(堀井新太)の5人の不倫相手のうち4人を「排除」することに成功。残す5人目の女は「takako」のみとなった。ある夜、真治のスマホが鳴り、画面を覗き見るとそこには真治の事務所で働く「須藤宝子(水崎綾女)」の名前が。会社のホームページを確認し、宝子こそがtakakoと確信した結花がその女を調べようとすると、家のインターホンが鳴り……?

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

(c)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

さらに! 第6話放送後に、第1話から第6話までのストーリーをまとめたスペシャルダイジェストをTVerにて公開!! 結花、真治と5人の不倫相手たち、協力者である海斗――。最終章に突入していく同作の見どころを凝縮したダイジェスト映像も要チェックです!

TVer 視聴ページ:https://tver.jp/series/srh29bq0vz

番組概要

<番組名> DRAMA ADDICT「インターホンが鳴るとき」
<放送日時> 2023年10月11日・深夜24時放送スタート
〇テレビ大阪 毎週水曜 24:00〜24:30
〇BSテレ東 毎週水曜 24:30〜24:59
〇テレビ北海道 毎週水曜 24:00〜24:30
〇テレビ愛知 毎週水曜 25:00〜25:30
〇テレビせとうち 毎週木曜 25:05〜25:35
〇TVQ九州放送 毎週水曜 24:00〜24:30
〇DMM TVにて独占配信 10月11日・深夜24時スタート
※2話以降1週間独占先行配信

<出演> 土村芳 堀井新太 古屋呂敏 他
<原作> 原作:りお(エブリスタ) 漫画:瀬畑純(マンガボックス)
『インターホンが鳴るとき』(マンガボックス刊)
<監督> 佐藤竜憲 八十島美也子 のむらなお 箕輪博之
<脚本> 宮本武史 ニシオカ・ト・ニール 岸本鮎佳 佐藤竜憲
<プロデューサー> 山本博紀(テレビ大阪) 佐々木美優(テレビ大阪)宮川宗生(ホリプロ) 西本和史(ホリプロ)
<プロデュース> 岡本宏毅(テレビ大阪)
<話数> 30分×10本
<制作> テレビ大阪/ホリプロ
<製作著作> 「インターホンが鳴るとき」製作委員会
<番組HP> https://www.tv-osaka.co.jp/intercom_rings/

(エボル)

 

※この記事は2023年11月25日に公開されたものです

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