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高確率で成功!! 「元彼に会いたい」と思った時に送るLINEの内容BEST5

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わんわんわんが運営する女性のための恋愛解決メディア「恋するうさぎ」は、全国の20代〜60代の女性100名に「元彼に会いたい時にどんなLINEを送ったか」についてアンケートを取りました。

「元彼に会いたい時にどんなLINEを送っていたか」の全ランキング情報は、下記の通りです。

元彼に会いたい時にどんなLINEを送っていた?

「元彼に会いたい時にどんなLINEを送っていたか」のアンケートによると、1位「『元気?』と軽いノリで連絡」で48.5%という結果となりました。

2位は「ご飯の誘いをする」「ストレートに会いたいと伝えた」が同率の13.1%でした。

元彼にLINEで「会いたい」と送って実際に会えたのは7割超に

上記のアンケート結果から、実際に元彼と会えたかどうかについても調査しました。

実際に会えた人の中には、「元気?」と軽いノリで連絡をした人がとても多かったです。

また断られた人の中には、ご飯に誘って断られた人は1人しかいなかったので、ご飯は断りにくい理由の一つなのかもしれませんね。

元彼に会いたい時に送ったLINEの体験談

1位:「元気?」と軽いノリで連絡(会社員/50代/女性)
元々嫌いになって別れたわけではなく、大学で彼が地元から出てしまったため、だんだん距離ができなんとなく別れた感じでした。
なので就職して地元に戻ってきたことを知って軽い感じで連絡しました。彼もその時彼女がいなかったので、すぐに連絡が来てご飯でも食べようかという話になりました。
その彼が今の旦那様です。

2位:ご飯の誘いをする(会社員/20代/女性)
もともと友達関係で、お付き合いをする前によく2人でご飯に行っているような仲でした。
「久しぶり、よかったらご飯にでも行かない?」とLINEを送ったところ、私にも相手にも新しいパートナーがいなかったのでオッケーしてもらえました。

3位:ストレートに会いたいと伝えた(会社員/30代/女性)
お互いの家庭環境の違いから別れた私たち。
好きなまま別れたので、忘れられず「会いたい」と素直に告げ再会しました。
でもやっと久しぶりに会えたのに、「最近どう?」と聞かれた時、咄嗟に「新しい彼が出来て順調に暮らしている」とありもしないことを言ってしまいました。
あちらも新しい彼女が出来たとのことでした。
まもなく共通の友人から嘘だと言うことを聞かされ、お互い一緒にいても傷つくだけとわかっていたからこその偽りだったと知りました。
今では大切な思い出となった恋愛です。

4位:会いたいという気持ちを出さず連絡(社会人/20代/女性)
久しぶりに会いたいなと思い友人も含めた形でご飯会をしました。
2人では何を話していいかもわかりませんでしたが、友人もいれば何かしら話して慣れた後にたくさん話せると思ったからです。
実際にたくさん話すことができ、仲良しの友人に戻ることができました。

5位:相手の趣味や好きなものに関する連絡をした(主婦/30代/女性)
お互い音楽が好きだったのでそのことで連絡したら話が盛り上がり、後日一緒にライブに行きました。
元彼はヨリを戻すつもりはなかったので復縁はしませんでしたが、その後もライブ仲間としてたまに会うようになりました。

その他(自営業/40代/女性)
機種変する時に「ひょっとしてLINEアカウント消えちゃうかもしれないからメールアドレスを送っておきます」と連絡しました。
会うのは無理だと思ったから会いたいとは送っていません…。
会いたかったんですけど会えないので… 。
でも「了解しました」という返事はきました。

まとめ

全国の20代〜60代の女性100名に、「元彼に会いたい時にどんなLINEを送っていたか」アンケートを取った結果「『元気?』と軽いノリ」が48.5%と、約半数の女性が連絡している結果となりました。

さらに、軽いノリで連絡して実際に「会えた」と回答した女性が多くいる傾向にありました。

ご飯に誘うにも断られることはあまりないという結果が出ていたので、「軽いノリで近況報告」と「ご飯に誘う」を合わせてみるといいかもしれませんね!

調査概要

調査方法:インターネットアンケート
調査期間;2023年7月12・13日
調査対象:全国の20代〜60代の女性
有効回答数:100名
調査レポート:https://www.70-f.net/hukuen-aitai-line/
恋するうさぎ:https://www.70-f.net/

(エボル)

※この記事は2023年07月21日に公開されたものです

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ネットを中心にさまざまなサービスやビジネスを創造する企業。特にコンテンツ開発分野においては、さまざまな分野で活躍する多彩なライター陣と経験豊かなエディターを中心に各ネットメディア向けて最適化された、品質の高いコンテンツを企画制作しています。マイナビウーマンではニュース記事を担当。
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