LINEの返信時間の平均は? 脈あり・脈なしを判断するパターン
「LINEの返信時間が早い=脈あり」と判断できる4つのパターン
LINEの返信が早い場合、必ずしも脈ありとは限りません。しかし、実際に好意を抱いている可能性も考えられます。
ここでは、「脈あり」と判断できる4つのパターンを紹介します。
(1)親身になって相談を聞いてくれる

あなたが悩んだり落ち込んだりした時、親身になって相談を聞いてくれるなら、脈ありかもしれません。
相談内容によっては、相手に長文を送ってしまうこともあるでしょう。
それでも丁寧に返信をくれる場合は、男性があなたに好意を抱いている可能性が考えられます。
(2)連絡が途絶えない

「今、○○をしている」「○○へ行ってきたよ」といった何気ないやりとりが続いている場合は、脈ありかもしれません。
「私もやってみたい」「行ってみたい」と返信することで、デートにつながる可能性もあるでしょう。
(3)電話につなげようとしてくる

気になる男性とのLINEが続くと、相手の声が聞きたくなることもあるでしょう。
もし会話の途中で、男性から「少し電話してもいい?」と聞かれたら脈ありの可能性があります。
相手との距離を縮めたい場合は、あなたから電話をしてみるのも良いでしょう。
(4)絵文字を使ってくる

男性が絵文字を多く使ってくる場合は、あなたともっと話したいという気持ちの表れかもしれません。
特にハートマークは男性同士ではあまり使うことがなく、少なくとも嫌いな相手には送らない絵文字でしょう。
ハートの絵文字やスタンプが送られてくる場合は、脈ありの可能性があるといえそうです。
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