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男女の本音 デート・カップル

ゴェホッ、おぇっ!! 熱が出たら彼女にしてほしいこと・6つ

ファナティック

冬も本番になってくると、毎年のようにインフルエンザが猛威をふるってきます。なるべく対策はしていても、風邪をひいたりしてしまうこともありますよね。男性が思う、熱が出たら彼女にしてほしいことを、まとめてみました。

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■おかゆを作ってほしい

・「おかゆを作ってあーんってしてほしい」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「おかゆを作ってほしい。ほれ直すから」(30歳/金融・証券/営業職)

熱が出たときは、食欲も落ちるため、できれば食べやすいおかゆを作ってほしいもの。横になったまま、「あーん」としてもらうのにあこがれている男性もいるのでは。

■そっとしておいてほしい

・「そっとしておいてほしい。いろいろやってくれるのはありがたいが寝ていたい」(37歳/金融・証券/事務系専門職)

・「そっとしといてほしい」(34歳/自動車関連/営業職)

できれば病気のときは、そっとしておいてほしいという男性もいるようです。弱っているときは、何も考えず、ひとりきりになりたい人もいますよね。

■そばにいてほしい

・「そばにいてくれればいい。安心するから」(36歳/金融・証券/事務系専門職)

・「そばで見守ってほしい。顔を見るだけで安心感が出てくるから」(30歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

ただそばにいてくれるだけで、病気のときは安心できるもの。弱気になってしまう男性の場合は、そっと横で見守ってあげたいですね。

■看病してほしい

・「やさしく看病してほしい」(37歳/商社・卸/営業職)

・「ひとりでいると不安なので看病してほしい」(36歳/機械・精密機器/クリエイティブ職)

病気のときにひとりでいると、何かと不安に感じてしまうこともあるもの。看病しに訪ねてくれると、とてもうれしく感じるのではないでしょうか。

■身のまわりの世話をしてほしい

・「とりあえず身のまわりの世話をしてほしい。動けないから」(26歳/学校・教育関連/その他)

・「買い物をして、料理を作って、身のまわりの世話をしてほしい」(31歳/不動産/事務系専門職)

熱が出ていると、自分では身のまわりのことが何もできなくなってしまうもの。たまった家事を彼女がやってくれると、これほど助かることはありませんよね。

■近寄らないでほしい

・「うつしたくないし、しんどくて気を使いたくないので家に来ないでほしい」(36歳/その他/クリエイティブ職)

・「うつしたくないのでしばらく近寄らないでほしい」(38歳/不動産/専門職)

風邪をひいているならば、大事な彼女にはうつしたくないと思うのが彼の本心なのかも。こんなにつらい思いは、絶対に彼女にはさせたくないと思うのでしょう。

<まとめ>

熱が出て寝込んでしまったときは、ひとりになりたいという人もいれば、看病にきてほしいと思う男性もいるようですね。どちらにせよ放っておくわけにはいかないので、一度は顔を見に行かないと心配になってしまうもの。彼の様子を見ながら、判断するのがいいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年12月06日~2016年12月07日
調査人数:386人(22~39歳の社会人男性)

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