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男女の本音 働き方

大パニック! 女子が遭遇した「職場のトイレトラブル」6選

ファナティック

職場のトイレは、仕事に疲れたときなどに気分転換できる場所でもありますよね。でもそんなトイレで、思わぬトラブルに遭遇することも。どんなトラブルに遭ったことがあるのか、社会人女性のみなさんにエピソードを聞いてみましょう。

トイレが詰まった!

・「トイレが詰まって水が溢れてきたことがある。黙って逃げてしまった」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「トイレが詰まって水が溢れたこと。職場のみんなでパニックになった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

トイレットペーパーの使いすぎなどでトイレが詰まると、水がどんどんあふれてきて焦りますよね。床は水浸しだし、どこに連絡したらいいかもわからないのでパニック状態になってしまいます。

ウォシュレットが壊れた!

・「ウォシュレットが壊れて、水浸しになり大騒ぎになった」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ウォシュレットの水が止まらなくなってしまって、床を水浸しにしたことがあった」(26歳/商社・卸/事務系専門職)

ウォシュレットはとても便利な機能ですが、壊れたときが大変です。あの角度で水が止まらないと、床だけではなく自分の洋服なども水浸しになることも……。大騒ぎになるのも当然ですよね。

便器の中に落とした……

・「便器に髪飾りを落としてしまい、そのまま流してしまった」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「用を足し終わり、立ち上がったときにポケットに入ってたケータイが便器の中に落ちて、泣く泣く拾った」(30歳/医療・福祉/専門職)

便器の中に何かを落としてしまう、というトラブルは割と多いようです。髪飾りを落としてしまったら、拾う勇気はありませんよね。でもそれがケータイとなると、泣く泣く拾うしかなさそうです。

まだ入ってますからー!

・「まだ入っているのに電気を消された」(33歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)

・「便秘で頑張っていたら、オートセンサーの電気が消えてしまったとき」(27歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)

節電が徹底されている職場の場合、トイレの電気をその都度消さないといけないことも。でも自分がまだ入っているのに消されたら困りますよね。便秘でがんばりすぎるのは、オートセンサーもさすがに感知できなかったのかも?

恥ずかしくて出られなかった……

・「大をしようと思ったら思いっきりでかいおならが出て、他の人が入ってるから気まずくて出られなかった」(26歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

・「音姫の音が終わった瞬間、おならが出てしまった。恥ずかしくて、外に人がいるかもしれないと思い、なかなかトイレから出られなかった」(33歳/生保・損保/事務系専門職)

職場で便意をもよおしたときは、トイレに誰か入っていても駆け込みますよね。でもそのときに大きなおならが出てしまうと、気まずくてなかなか出られません。人の気配がなくなるまでじっと待っているのは、けっこうつらいですよね。

開けたら人がいた!

・「たまにカギをかけずに利用している人がいる。ドアを開けて社長がいたときには心臓が止まるかと思った」(31歳/その他/その他)

・「トイレに歯を磨きに行ったらトイレのドアのカギをちゃんと閉めていなかったらしく、扉が開いてしまい、おばあさんがしているところが丸見えに……」(26歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

カギをかけずにトイレを利用している人がいると、開けたときに心臓が止まるくらい驚きますよね。しかもそれが社長となると、気まずさも倍増。おばあさんが用を足しているところも、できれば見たくない光景です……。

まとめ

職場のトイレで遭遇したトラブルについて、さまざまなエピソードが寄せられました。トイレの機能が壊れたり物を落としてしまったりなど、できれば遭遇したくないトラブルばかりです。あなたは職場のトイレで、こんな経験をしたことはありますか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数132件(22歳~34歳の働く女性)

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