ありえねーだろ! 男性もヒいた「やばすぎるドロドロ不倫」5選
倫理的にも、そしてパートナーの気持ちを考えた上でも不倫は当然いけないことです。だからこそ危ない橋を渡るのは避けなければいけませんし、もしどうしても感情を抑えられず関係を持つならしっかり隠しておく必要があります。けれど中には明らかにヤバい不倫に関するエピソードも。男性の目から見た「ヤバすぎる不倫」について聞いてみました。
職場も家族も巻き込む
・「上司の社内不倫で、親族で大騒ぎになり、解雇された」(35歳/小売店/販売職・サービス系)
・「友達が不倫をしていて、相手の旦那が職場まで来た」(37歳/その他/その他)
立場のある人でも不倫がこじれた結果仕事をクビになってしまうことも充分あり得ることですよね。
子供がいる前での不倫
・「旦那が仕事中、小さな子供が家にいるのに、男を家に連れ込む。それを10日間のうち8日もやってたこと」(39歳/機械・精密機器/技術職)
・「両方とも子供がいるのに、子供を連れて会っている」(39歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
子供を連れて不倫相手とデートしたり、子供がいる家に相手を呼んだりする人もいるようです。子供の言動から不倫がばれるパターンも多そうですね。
社内でバレバレ
・「管理職の人間が、同部内の事務職の女性と不倫関係。部下や部内のメンバーが全員知っていて、管理職の信頼をなくしている状況」(35歳/情報・IT/営業職)
・「妻子がいるのに社内で明らかにばれるようなことをしている」(29歳/小売店/販売職・サービス系)
結婚しているにもかかわらず同じ職場の人と交際している上、それが周囲に知られても気にしないような態度を取っていれば信用を失ってしまうのも当然です。仕事にプライベートは持ち込まないようにしてほしいですね。
職場でこっそり
・「社内の同じ部署で不倫し、その結果その人と再婚した。元妻も同じ部署」(28歳/機械・精密機器/技術職)
・「上司が、若い子ばかりを会議室に連れ込んでいる」(37歳/情報・IT/技術職)
本人たちはバレナイようにしているつもりでも、周りで見ているこちらが気まずくなってしまいますよね。
不倫相手の家族とも!?
・「友人が不倫相手の母親とも交際していた」(25歳/その他/クリエイティブ職)
かなり珍しいパターンではあると思いますが、中には不倫相手だけではなくその家族とも関係を持ってしまう人もいるようですね。なかなか理解しがたいものです。
まとめ
不倫はもちろんいけないことですが、関係を精算してきちんと対処することだってできるものです。自分たちの感情や欲望に左右されて、あまりに「ヤバすぎる」不倫に走るのだけは避けてほしいところです。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年11月8日~11月9日
調査人数:185人(22歳~39歳の男性)
※この記事は2016年11月17日に公開されたものです