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熟女好き!? ひどすぎて他人には言えない彼氏の醜態エピソード・6つ

ファナティック

付き合う前は何もかもがカッコよく見えた彼。でも付き合いはじめたら酒癖がすごく悪かったなど、彼氏の醜態を目撃してしまうこともありますよね。今回はひどすぎて他人には言えない彼氏の醜態について、友人の話も含めて社会人女性のみなさんにエピソードを聞いてみました!

食べ方が汚い

・「クチャクチャ音を立てて食べるのが嫌です」(33歳/その他/その他)

・「食べ物を食べるときに、お皿に口をつけて食べていた」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

彼氏がクチャクチャ音を立てて食べる「クチャラー」だと、一緒に食事するのがイヤになりますよね。お皿に口をつけて食べる「犬食い」も、他人には見られたくない姿と言えそうです。

悪口を言いまくる

・「相手の悪口を言いまくっていたこと」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「自分が誘われなかった集まりに行っていた人の悪口を、言っていたこと」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

悪口はたとえ誰が言ったとしても、聞くほうはいい気持ちがしないもの。それが「自分が誘われなかった」という腹いせのための悪口だとしたら、彼氏の器が小さく見えてしまいそうですね。

寝ている姿が……

・「よだれどころか泡をふいて寝ていること」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「寝ているときに股間をポリポリかいている姿を見て、『カッコ悪くて最悪だな』と思った」(29歳/ソフトウェア/技術職)

「寝顔にキュン!」とはまったく正反対の姿を見せる彼氏もいるようです。泡を吹いて寝ていたり、股間をかいている姿は幻滅してしまいそう。胸キュンどころかガッカリしますよね。

鼻をほじる

・「人前で普通に鼻をほじっていたのを見て、他人のふりをしたくなった」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「寝ているときに鼻くそをほじって、パラパラと布団にまくこと。殺意が毎日生まれてます」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

人前で鼻をほじられたら、恥ずかしくて「私は関係ありません」というふりをしたくなりますよね。鼻くそを寝ている間にパラパラと布団にまくなんて、一緒の布団では絶対に眠れなさそうです。

酔っぱらって……

・「酔っぱらって、裸で寝ていた。洗濯物カゴに液体が……」(26歳/生保・損保/営業職)

・「彼氏が酔っ払って、彼の男友だちに甘えてる(絡み酒)してるシーンは見たくなかった」(32歳/自動車関連/技術職)

酒癖が悪い彼氏は多いようです。酔っぱらって裸で寝ているのも衝撃ですが、洗濯物カゴの液体が何なのか、知りたいような知りたくないような……。彼氏が絡み酒していたら、百年の恋も冷めてしまうかも?

友人の彼が……

・「友人が彼氏の部屋に合鍵で入ったら、彼が熟女系のAVを見ていた」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「友だちは、彼氏がエロサイトを見まくっているところに遭遇したらしい。引く」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

彼氏としては見られたくなかったでしょうが、見てしまったほうはドン引きしてしまいますよね。

まとめ

ひどすぎて他人に言えない彼氏の醜態について、さまざまなエピソードが寄せられました。どれも「知りたくなかった彼の一面」と言えそうです。また「母親にあだ名で呼ばれて甘えている姿」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)という声も! こんな姿を見てしまったら、もう彼氏のことを「カッコいい」とは思えない……かも?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年10月11日~10月17日
調査人数:94人(22歳~34歳の女性)

※この記事は2016年11月05日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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