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これでオトす! 本命男性にだけ送る「必殺LINEテク」5パターン

ファナティック

気になる人とLINEのID交換までこぎつけ、「さあこれから!」というとき、どんなLINEを送るのが効果的? 今回は、働く女性に本命男性にだけ送る「必殺のLINEテクニック」を教えてもらいました。

■1.返信したくなるような、短文で意味ありげなメッセージを送る

・「文章を短くして返事を書きたくなるようにさせる」(34歳/金融・証券/専門職)

・「めったに自分からは送らないけど、たまに(相手から10送るうち1くらいの割合で自分から送る)『寂しい』とか送ると何かしら返事がくる。その返信を無視したらさらに心配してまたLINEがくる」(34歳/医療・福祉/専門職)

短文で意味ありげなメッセージは、その意味や何があったのかを知りたくて返事したくなりますよね。やりすぎは厳禁ですが、LINEをやりとりする習慣を作りたいときにいいかも?

■2.ストレートな表現を使う

・「とにかくストレートに思っていることを直球で」(34歳/金融・証券/営業職)

回りくどい表現を使うより、男性に効果的なのがストレートな表現なのだそう。自分に好意があることがすぐわかれば、その先の展開も早くなりそうですよね。

■3.相手が癒されるような内容を送る

・「お疲れさまスタンプやゴロゴロしてるスタンプ、喜んでるかわいいスタンプ等」(23歳/金融・証券/専門職)

・「帰ってきたぐらいに癒されるようなコメントやスタンプ。たぶん彼は癒されてくれていると思います」(30歳/医療・福祉/専門職)

相手と仲良くなってきたら、積極的に送りたいのがこんなメッセージやスタンプ。相手が疲れているときほど、こんな癒されLINEに弱そう? LINEがくるのが楽しくなりそうですよね。

■4.こだわりスタンプで特別感を演出

・「いつものキャラとは少しちがう、かわいい系キャラでLINEをする。『本命だけだよ』みたいなアピールをする」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「たまーにかわいいスタンプを送る。特別感があって気持ちがより伝わると思うから」(29歳/ソフトウェア/技術職)

特別にかわいいスタンプを選んで送った方が自分の気持ちが伝わりやすいもの。また相手を「特別に意識している」ことも、伝わりやすいのだそう。

■5.かわいい女子アピール

・「気に入っているかわいいキャラクターのスタンプを統一して使う。相手に、キャラ=自分と思わせる」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「気になっていることをほのめかすようなかわいいスタンプを使う」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

またかわいいスタンプを統一して使うことで、「このキャラはあの子」という刷り込みをしておくといいという意見も。かわいいスタンプは女子らしさをアピールするのにもいいですよね。

■まとめ

頻繁にやりとりしたい相手にLINEで何か送るときは、メッセージやスタンプひとつ選ぶのにも気をつかうし緊張してしまうもの。何を送ればいいのか悩んでしまったときは、ぜひ上記女性たちの「必殺テク」を参考にしてみてくださいね!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月6日〜12日
調査人数:114人(22歳〜34歳の働く女性)

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