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男女の本音 出会い

私の気持ちに気づいて! 好きな男子に自分を意識させる「密やかなアピール」4つ

ファナティック

ガール意中の男性に接近するのは、「もしも、万が一嫌われたら……」と考えると勇気がいるもの。自分の存在を女性らしく、上手にアピールするにはどんな方法があるのでしょうか? 働く女性のみなさんに「意中の男性があらわれると、ついしてしまう行動」を聞いてみました。

■会話する時間を増やす

・「ムダに相手にたくさん話しかけてしまう。自分の存在をついアピールしてしまう」(32歳/不動産/専門職)

・「とにかく近くへ行って、なるべく多く会話をする。まずは自分のことを認識してもらうことが大事だと思う」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「共通の話題を探してきっかけをつくる」(31歳/情報・IT/技術職)

好意を悟られずにうまく男性と仲よくなるには「会話」が重要。相手との距離感を埋めるには接触機会を増やすのが基本ですよね。友だちと仲よくなるときと同じように、好きな男性と仲よくなりたいときも、やっぱり「会話」をどんどん増やしていきたい!

■メールやSNSも仲よくなるのに有効!

・「TwitterなどのSNSを通して、こまめに連絡をとる」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

・「メールして、ジャブを打ち反応を見る」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「LINEを続けるためにわざと寝たふりをして、翌朝返す」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

会話だけだと「相手と話すタイミング」をつかむのが大変ですが、メールやSNSでつながっていれば簡単に! 接触機会を増やすのにメールやSNSは有効なアイテム。いろんな作戦を練って、できれば毎日つながれるようにしたい?

■視線を送る

・「視線をちょこちょこ送るようにしている。さすがに気づくと思うので」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「ずっと目が合うまで見つめるが、目が合った瞬間すぐそらす。これを何回か繰り返すと向こうが自分の存在を意識してくれるようになる」(24歳/金融・証券/営業職)

「自分のこと、好きなのかな?」とさりげなく気づいてもらいやすいのが、相手と視線を合わせる行為。仲よくなった後、もう一段階相手との距離を詰めたいときに有効かもしれませんね。目は口ほどに物を言う、です。

■会う回数を増やして外堀を埋める

・「会う回数を増やすように、相手の行動を把握して先回りする」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「理由をつけて、彼と一緒に仕事できるようにまわりにお願いする」(28歳/ソフトウェア/技術職)

意中の相手と接触する機会を増やすには、「いつも一緒にいるのが自然」な状況を作り出すのが肝心!? 協力してもらえる仲間がいるなら、一緒にいられるように仕向けてもらう方法もアリかもしれませんね。

■まとめ

好きな人ができても、待ってばかりじゃ何もはじまらない。告白する勇気は持てなくても、自分にできることって意外とたくさんありますよね。ぜひまずは「少しでも近づく」を目標に、いろんな行動を起こしてみてくださいね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年4月にWebアンケート。有効回答数140件(22歳~34歳の働く女性)

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