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男女の本音 デート・カップル

ほんの些細なことだった! 職場の女性に興味を持つようになったきっかけとは?

ファナティック

会社の女性は恋愛対象外としている男性はいるものの、ふとしたきっかけで、恋愛対象になることもあるようです。そこで今回は男性のみなさんに、職場の女性に対して、恋愛対象として興味を持つようになったきっかけについて、教えていただきました。

タイプだった

・「自分のタイプだった」(36歳/印刷・紙パルプ/その他)

・「見た目が好みだった。ボディタッチが多く接し方がフレンドリーだった」(33歳/その他/専門職)

・「顔やスタイル。なので特にきっかけというものはない」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)

一般的に男性が女性に対して興味を持つのは、第一印象ですよね。自分の好みのタイプであるかどうかが、重要であるといえます。もちろん、接する時間が長くなれば、それ以外にも理由は出てくることになります。

飲みに行って

・「飲みに行ったら普段見せない気遣いをされたとき」(28歳/その他/事務系専門職)

・「飲み会で酔っ払ったときの無防備なしぐさにドキッとして好きになったことがある」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「普段の仕事では疲れた感じがする人が、飲み会で楽しそうに話をしているのを見たとき」(33歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

仕事とプライベートでは、女性が男性に対しての接し方も変わってきます。職場などの飲み会の場合は、その中間と言えるかもしれません。そのため、普段仕事中では見ることのできない一面が見られることもありますよね。

気を遣ってくれた

・「優しく話しかけたり気遣ってくれたりしたとき」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「自分の悩み事を親身になって長時間聞いてくれたこと」(35歳/建設・土木/技術職)

・「気を使ってくれる言葉をかけてくれるので興味を持つようになりました」(30歳/情報・IT/事務系専門職)

仕事に限ったことではありませんが、悩んだり落ち込んでいるときに話しかけられたり、話を聞いてくれたりすると、男性はその女性に対して興味を持つことも少なくありません。逆の立場であっても同じですよね。

少しずつ仲良くなった

・「話しているうちに打ち解けて」(38歳/印刷・紙パルプ/技術職)

・「同じ仕事をしているうちに仲良くなった」(35歳/建設・土木/技術職)

・「少しずつ親しくなっていって、プライベートで食事に行くようになったとき」(30歳/食品・飲料/事務系専門職)

初対面で興味を持つのは、一目ぼれということになるのですが、そうでない場合は、やはり徐々に打ち解けていくケースが多くなります。いろいろ話をしたりすることによって、少しずつ仲良くなっていきますよね。

まとめ

職場に限らず、女性に対して興味を持つのは、一目で興味を持つ、つまり、一目ぼれかそうでないかですよね。一目ぼれではない場合、話をしたり、いろいろな行動を見たりして、少しずつ興味を持っていきます。自分の予想と違う性格だったりすると、それも興味を持ちやすくなるのかもしれませんね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2016年2月にWebアンケート。有効回答数410件。22歳~39歳の社会人男性)
※画像はイメージです

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