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男女の本音 デート・カップル

ダメンズばかり!? 「私、男を見る目がないな」と思う瞬間3選

ファナティック

恋愛において、本能的に「いいな」と感じた人にアプローチをするのは決して悪いことではないと思いますが、実際に好きになった人のことを知れば知るほど後悔してしまうこともありますよね。そこで今回は、女性のみなさんに「私、男を見る目がないな」と思う瞬間について教えてもらいました。

外見重視の結果……

・「どうしても内面ではなく外見を気にしてしまう」(33歳/技術職/技術職)

・「かわいい仕草だけに惹かれる」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「ミーハーなので顔で選んでしまいがち。モテ男ばかり選んでしまい、結局二股されてしまう」(30歳/情報・IT/営業職)

外見重視の人ほど、お付き合いをしてから後悔することがあるよう。外見をチェックするだけでなく、内面のよさをきちんと見極めたいものです。

欠点のある人ばかり選んでしまう

・「女たらしで有名な人ばかり気になってしまう」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「この人いいなと思うと、本当はすごく性格が悪かったり、ギャンブル好きなど自分が苦手だというタイプの人間だったことが多い」(34歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ダメな男性と付き合ってばかり(前の彼女と切れていない、既婚者、仕事を転々としているなど)」(31歳/食品・飲料/その他)

なぜか、いわゆるダメンズを恋人として選んでしまう人っていますよね。付き合ったら苦労をすることがわかっているのに、一度好きになってしまったら先のことを考えず、突き進んでしまうことも?

すでにパートナーがいる人を好きになる

・「上手に二股をかけられていました」(34歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

・「いいなと思う男性が必ず結婚してたとき」(31歳/運輸・倉庫/営業職)

どれだけ素敵な人でも、すでに恋人や配偶者がいる人とのお付き合いは、NG。アプローチをする前に見抜かないと、あとでつらい思いをすることになる可能性があるので、要注意です。

自分で「いつも報われない恋ばかり」と思っている人は、もしかしたらダメンズばかりに惹かれてしまう傾向にあるのかも。恋愛がうまくいかないという人は、もちろん自分自身に問題がないかどうかを振り返りつつ、「本当にこの人でいいのかな?」と冷静になってみることも重要かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年1月にWebアンケート。有効回答数197件(22歳〜34歳の働く女性)

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