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男女の本音 出会い

セクシーさは自分で演出できる? 女子が密かに努力してる色気アップ大作戦4項目

ファナティック

せくしー美は一日にしてならず、女の色気を醸し出すには日々の努力が必要不可欠です。見た目はもちろんのこと、ハリボテではない内面からの色気を手に入れるために心掛けていることを、社会人女性のみなさんに聞いてみました。

■服装のチェック項目

・「身体のラインがしっかりと出る洋服を着る」(31歳/医薬品・化粧品/営業職)

・「アクセサリーはいいものを身につける」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

リクルートスーツとキャリア系スーツの違いはボディラインに沿った絞りにあります。女性の体をきれいに見せてくれるラインの服装を心がけ、質のいいアクセサリーを1つ身につけるだけでセクシー度が格段にアップしそう!

■仕草のチェック項目

・「左の髪を右手でかきあげるなど、クロスですると女っぽいと聞いて実践している」(32歳/情報・IT/技術職)

・「姿勢を良くする。どんなにスタイルが良くても、猫背なら台無しになってしまう」(24歳/食品・飲料/専門職)

どんなに服装が素敵でも、立ち居振る舞いが美しくなければ魅力も半減してしまいます。クロスの法則はもちろんですが、何よりも立ち姿や歩き姿はその人の美しさを大きく印象づけるでしょう。猫背やがに股に気をつけて美しい姿勢を心がけましょう。

■ボディケアのチェック項目

・「毎日パックしてきれいな肌を保つようにしています」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「髪のケアが怠らないようにしている」(32歳/金融・証券/営業職)

体型維持に限らず、ボディケアは隅々まで行いましょう。どんなにメイクの腕がよくても素肌が美しい人にはかないません。つるんとした肌とつやつやとした髪はいい女の象徴でもあります。先端までケアが行き届いているだけで魅力は数段アップするでしょう。

■香りのチェック項目

・「お風呂上りの香水」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「香りのいいクリームを塗りたくる」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

色気アップ作戦の仕上げは香りです。あまりに強い香りは人に不快感を与えるので、ほのかに香るくらいが理想です。外出の直前ではなく、お風呂上がりなど時間を逆算してつければ、歩くたびにいい香りをふりまく女性になれるでしょう。

周囲に「色気があるな」と感じる人がいるならその人の言動をよく観察してみましょう。ほかの女性とは違う何かがあるはずです。さりげない色気は女性の武器にもなり得ます。自分に自信を持つためにも、できることから実践してみましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数248件(22歳~34歳の働く女性)

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