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男女の本音 出会い

これを言われたら諦めて! 興味ない男性からLINEのIDを聞かれたときの断り方4つ!

ファナティック

LINEのIDを交換すれば、別れたあとも連絡をとれますよね。ですから合コンなどで、IDを聞いたり聞かれたりすることもあるかと思います。さて、では、興味のない男性からLINEのIDを聞かれてしまったときの断り方について教えてもらいました。

LINEはやってないことに

・「『今やってないんだよね~』と言う」(31歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「『LINEはやってない』と嘘をついて逃げる」(24歳/食品・飲料/専門職)

少数派かもしれませんが、確かにLINEをやっていない人もいますよね。もともとスマホに入っているアプリでもないですし、「LINEはやっていない」と言えば、そういう人なんだと思ってあきらめてくれそうです。

やり方がわからないの

・「『やり方がわからないから、共通の知人から教えてもらうね。』と言って逃げる」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「やり方がわからない、あまり広げていないからほかの人を介してほしいと言う」(33歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

LINEを使いこなしていない人も、確かにいるかもしれませんね。本当はIDの追加の仕方がわかっていても、わからないことにしてワンクッション置けば、うまく逃げられるかもしれません。知人を介すのもいい方法ですね。

その場で教えず帰る

・「『また今度会ったときね!』とはぐらかす」(27歳/金融・証券/事務系専門職)
・「『じゃあ、あとで交換しましょう』と言って、教えないまま帰る」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

ノリよく承諾してみせたあと、忘れたことにして家に帰ります。盛り上がり次第ではよくあることなので、相手も変には思わないでしょう。ただ、もう会わない人ならいいのですが、もし次に会ったときはもう一度IDを聞かれるかもしれませんね。

スマホのせいにする!

・「『電源が切れそうだから』と言って教えない。教えたら面倒なことになりそう」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「携帯を忘れたと言う」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

スマホが使えない状態にするのも手ですね。もしかしたら自分のLINEのIDを紙に書いたりしてくれるかもしれませんが、帰宅後女性から友だちに追加しなければ連絡されることはないでしょう。相手に興味がないからではなく、物理的に無理と断れば角が立ちませんね。

まとめ

LINEの友だち機能は一度つながると切りにくく、ずっとつながってしまいがちですよね。そういうときは最初からつながらないのがベストかも。ただ、相手も友だちとして聞いてみたかっただけかもしれませんので、断るなら上手に断りたいですよね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数159件。22歳~34歳の働く女性)

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