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男女の本音 デート・カップル

男ウケ◎! 女性のお酒の酔い方、好印象なのは?

ファナティック

お酒が強い人もそうでない人も、合コンや会社の飲み会などでお酒を飲むことはありますよね。泥酔するほど酔っぱらうのはNGですが、ほどよい酔っぱらい方は男性からも好評のようです。具体的に女性のどんな酔っぱらい方が男性は好きなのか、早速聞いてみました!

男性がキュンとする「女性のお酒の酔い方」

1.顔が真っ赤になる

・「酔って顔が真っ赤になるのはキュンとする」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「あまり強くないのに2杯ぐらい飲んで、顔がピンクになっている酔い方。ちょっと甘ったるい喋り方になる」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「顔が赤くなり、普段より少しだけ饒舌になるような酔い方がかわいいと思うからキュンとする」(28歳/情報・IT/技術職)

とても多かったのは「顔が赤くなる」という酔っぱらい方でした。お酒が弱い人だと、たった1杯でもすぐに顔が赤くなってしまいますよね。女性が顔を赤らめている姿にキュンとくる男性は多いようです。

2.甘えてくる

・「酔っちゃったと言って甘えてくる」(33歳/電機/技術職)

・「普段しっかりしている人が甘えた感じになるとかわいいと思う」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「かわいらしく甘えてくる程度の酔い方がいい」(32歳/小売店/事務系専門職)

かわいらしい酔っぱらい方として「甘えてくる」というのもありました。ストレートに「酔っちゃった」と言うのもよさそうですが、普段しっかりしている人が酔っぱらって甘えてくるのは、ギャップがあって男心をくすぐるようです。

3.目がトロン、潤んでいる

・「目がトロンとしている」(29歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ほろ酔い加減で目が潤んでいる」(31歳/情報・IT/技術職)

・「ちょっと甘えたような言葉遣いになり、目が潤む」(31歳/情報・IT/技術職)

お酒が入るとちょっと眠くなって目がトロンとしたり、目が潤んでくるのも男性には効果的なようです。潤んだ目に加えて「上目遣いで甘えたような喋り方」をすると、男性もメロメロになってしまうかも?

4.ねこ言葉

・「ねこ言葉になってすりすりしてくる」(26歳/農林・水産/技術職)

・「語尾にニャンをつけられたらキュン」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

酔っぱらってろれつが回らなくなることはありますが、そこまではいかずに語尾にニャンをつける「ねこ言葉」も人気でした。女性から見ると狙いすぎのような気がしますが、無防備な感じが男性にはたまらないのかもしれませんね。

まとめ

「男心をくすぐる酔っぱらい方」として、顔が赤くなるや甘えてくる、目が潤んだりねこ言葉を使うなどが挙げられました。ベロベロに酔っぱらうより、ほろ酔い加減のほうが男性は好きなようですね。「お酒に強くてなかなか酔わない」という女性も、たまには「酔っぱらったフリ」をしてみるのもアリですよ!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数100件。22歳~39歳の社会人男性)

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