お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

キュンとしてニヤけちゃう! 彼氏から「愛されてるな~」と実感する5つの瞬間

ファナティック

言葉はなくとも、彼氏から「愛されているなあ」と感じた経験はありませんか? 彼のちょっとした行動の中の気遣いやさり気ない仕草など、愛情を感じる瞬間はさまざま。そこで今回は、彼氏から「愛されているな」と実感するときについて、働く女子のみなさんに聞いてみました。

心から気遣ってくれる

・「疲れているときに、タイミングよく労わりの言葉やプレゼントをくれる」(27歳/生保・損保/秘書・アシスタント職)

・「疲れていたときに、『どうしたの、大丈夫?』と気がついて気遣ってくれた。よく見ていてくれるなと思った」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「疲れた顔をしているとすぐに気がついて、疲れが吹き飛ぶようなおもしろい話を聞かせてくれたり、ステキな食事をごちそうしてくれたり、大切にしてくれる」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

仕事などで疲れているとき、さりげなく気遣いを見せてくれたり、やさしい言葉をかけてくれたりする彼の行動に、女子たちは愛情を感じている様子。「少しは頼ってもいいんだよ」と言ってくれているみたいで、一緒にいて安心できそうですね。

病気や怪我をすると本気で心配してくれる

・「怪我したときにメールで『怪我した』って言ったら心配してたくさんメールをくれたとき」(33歳/金融・証券/専門職)

・「風邪をひいたとき心配して遠くから来てくれる」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「体調が悪いときに、看病してくれたりプリンやスポーツドリンクを差し入れしてくれる」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

「風邪をひいた」と連絡したらすぐに心配した様子のメールが。風邪や怪我のとき、ひとりは心細いですが、彼が隣にいてくれるならホッとできますね。

送り迎えをしてくれる

・「遅くなると駅まで迎えに来てくれるとき。大切に思ってくれていると感じるから」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「デートでなくても送り迎えをしてくれる。友だちと会った日とか迎えに来てくれる」(32歳/不動産/事務系専門職)

帰りが遅くなると駅まで送ってくれる彼。心配してくれているのもそうですが、少しでも一緒にいたいという気持ちに「愛されているな」と感じるのだとか。

彼から手を繋いでくる

・「手を向こうから繋いでくれる」(27歳/金融・証券/営業職)

・「手を繋いでくれるとき。自然にそうなることに、愛情を感じる」(32歳/食品・飲料/事務系専門職)

「手を繋ぎたいな」と思ったとき、彼も同じことを思っていて通じ合える瞬間。ささいなことでも、これが幸せのかたちなのかも。

ギュッと抱きしめられたとき

・「ギュッと抱きしめてもらえるとき。愛情を感じるから」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「ギュッと抱きしめられたとき。気持ちが伝わってくるから」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「ギュッてされてる瞬間。守られてる気がするから」(30歳/その他/その他)

自分より大きな体にギュッと抱きしめられたとき。言葉にしなくても相手の気持ちが伝わってきて、多くの女子が「愛されているな」と感じるようです。

ほかにも、「ストレートに『会いたい』と言ってくれる」「向こうからキスしてくれる」など、愛されているなと感じる瞬間は多くあるようです。彼に愛されていると実感すると、自分も素直に彼と向き合えるような気がしますよね。あなたなら、どんなとき、彼から愛されていると感じますか?

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年8月にWebアンケート。有効回答数166件(22歳~34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

この著者の記事一覧 

SHARE