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あぁ、失敗! 女子の残念な日焼け跡7つ「忘れがちな耳のうしろ」「右腕と左腕が別人に」

ファナティック

うっかり日焼けしてしまったあげく、ありえない場所にありえない日焼け跡が! なんて、夏ならではの女性あるあるですよね。そこで働く女性に、ガッカリした日焼け跡についてのエピソードを聞いてみました。今年の夏こそ、こんな日焼け跡にご用心!

背中に指の形・手の形が!

・「背中に日焼け止めを塗ったつもりが不十分で、手の届かなかったところが指の形に日焼けしたことがあります」(29歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「水着姿で適当に背中にぽんと塗ったら手のひらの日焼け跡が残った」(32歳/その他/クリエイティブ職)

塗ったつもりになって残念なことになりやすいのが、「背中」。ここを怠ると、指の形・手の形の日焼け跡が残ってしまいます! 日焼け止めを塗るときには塗り残しに十分注意したほうがよさそうです。

腕に腕時計型

・「腕時計をしたまま野球観戦をしたときは、日焼けしなかったところがくっきり残ってしまいました」(33歳/医療・福祉/専門職)

アウトドアでは日焼けする場所だけでなく、「日焼けしない場所」にも注意が必要です。アウトドアでの腕時計のつけっぱなしにはぜひご注意ください。

これは恥ずかしい! 顔にメガネ跡

・「メガネ跡」(28歳/人材派遣・人材紹介/専門職)

腕や足ならなんとなく見逃してもらえそうですが、顔に残る日焼け跡はきつい……ですよね。アウトドアでメガネ着用・ゴーグル着用時も注意です。

手首に腕輪型

・「手袋と袖口の間が少し空いていて、変な腕輪みたいな日焼けができてしまった」(32歳/食品・飲料/事務系専門職)

袖口と手袋の間は、日焼け止めを塗り忘れてしまいがちですよね。夏場はちょっとしたすき間にも気をつけたいものです。

首だけ黒い人に

・「首に日焼け止めを塗り忘れ、首だけ黒くなってしまった」(24歳/機械・精密機器/営業職)

顔にはしっかり日焼け止めを塗っていても、油断しやすいのが首ですよね。顔からデコルテにかけて、一緒に塗ってしまうクセをつけましょう!

忘れがちな耳のうしろ

・「中学のとき、遠泳のとき、耳のうしろが焼けた!」(32歳/金融・証券/事務系専門職)

えっ、ここも焼けるの!? と思ってしまう耳のうしろは、日焼け止めを塗り忘れやすい場所。自分では確認しづらいけど、まわりにはバレてしまいます。

右腕と左腕が別人に

・「片腕だけ日焼け止めを忘れてしまい、ひとりモノクロになってしまった」(26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

片腕だけ塗り忘れ、日焼けのビフォー・アフターを腕で表現してしまった人も。

夏場に日焼け止めをしっかり塗るのは大事ですが、それと同じくらい大切なのが「どこが日焼けしないのか」「塗り忘れはないか」をチェックすること。夏場のUV対策では、ぜひ全身をチェックして変な跡が残らないようにご注意ください!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数102件(22歳~34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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