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男女の本音 オンナのボディ

恥ずかしい、あんまり見ないで……! 婦人科健診での赤面エピソード3選

男性医師女性の多くがお世話になっている「婦人科」。健康な体を保つために、定期的に通っている人も少なくないでしょう。そんな婦人科で、女性たちが体験した恥ずかしいエピソードを今回は集めてみました。

ハードルの高いあの台……

・「婦人科の台に初めて登ったときは、あんな見られ方をするのかと恥ずかしかった」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「初めて台に乗って足を開いたとき」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「検査で股をひらくこと」(31歳/学校・教育関連/専門職)

婦人科健診をするときに乗る「あの台」。検査のためとはいえ、あんなふうに脚を開くのは、初めならば誰しも恥ずかしいものですよね……。

男性なのはちょっと……

・「産婦人科医が男性だったのがちょっと嫌だった」(32歳/不動産/専門職)

・「胸の触診が男性医師だと恥ずかしい」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

いくら相手は医者とはいえ、恋人やパートナー以外の男性にデリケートな部分を見せるのは抵抗があるもの。どうしても気になる人は、女性のドクターがいる婦人科を選びましょう。

ムダ毛が……

・「内診のときにすね毛の剃り残しに気づき、気が気ではなかった」(32歳/自動車関連/事務系専門職)

・「脚のムダ毛処理を忘れたまま分娩台に乗ったこと」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「自分はエステでデリケートゾーンはツルツルに脱毛しているのですが、一度お年寄りがやっている婦人科で診てもらったときに『あらぁ~』と言われて少し恥ずかしかったです」(33歳/医療・福祉/専門職)

肌をあらわにする検診なのを忘れて、ムダ毛を剃り忘れてしまい、恥ずかしい思いをする人も少なくありません。また、きれいに脱毛しても、恥ずかしい思いをしたことがある人も……。

女性たちが経験した婦人科での恥ずかしい体験、いかがでしたか? こういうことを聞くと婦人科へ行くことに抵抗を感じる人も少なくないと思いますが、婦人科系の病気はなかなか自覚症状がないもの。何か症状が出るころには、病状が進行しているかもしれません。定期的に検診し、早期発見することによって、身体への影響を軽減することができます。自分にあいそうな婦人科を探し、ぜひ一度検査を受けてみてください。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年6月にWebアンケート。有効回答数131件(22歳~34歳の働く女性)

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