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男女の本音 愛を深める密室

男性に聞いた! ドライブデートで彼女から愛情を感じたエピソード4選

ファナティック

ドライブデートは付き合い初めのカップルだけではなく、マンネリ気味の2人にもおすすめのデートプランです。移動できる密室は2人だけの空間。お互いの思いやりがあればさらに楽しくなるでしょう。ドライブデートで彼女からの愛情を感じた瞬間を、社会人の男性に聞いてみました。

■飲み物・食べ物で運転手をサポート

・「運転中に飲み物を飲ませてくれた」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「おにぎり持参」(31歳/食品・飲料/技術職)

運転中は緊張もあって喉が渇くものです。飲み物や軽食を言われなくても持参する女性は高ポイント。食べ物は手を汚さずに食べられるものがベストです。お金をかけなくても彼の好きな具でおにぎりを作ってもっていくだけで喜ばれます。

■順調なドライブでなくても心配なし

・「渋滞でイライラしているときに不意にキスをしてくれた」(29歳/不動産/その他)

・「渋滞で疲れているときに横から腕をもんでくれたとき」(32歳/電機/技術職)

ドライブは必ず順調に行くとは限りません。渋滞にはまることもしばしばあるでしょう。なかなか進まない車の列にイライラしてしまいますが、ちょっとした彼女の気遣いで気持ちを穏やかに保つことができます。

■運転手を気遣う行動

・「停車中にマッサージしてくれてうれしかった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「寝ないでずっと起きて話し相手になってくれていた」(31歳/運輸・倉庫/技術職)

運転は長時間同じ姿勢で神経も使うので、エコノミークラス症候群のような状態になることもあります。脚はむくむし肩もこり、思いのほかストレスがたまるものです。ストレスを和らげる方法を心得ておくと、気遣いができる女性だなという印象を持ってもらえるでしょう。

■頼りになる彼女

・「『疲れたら交代するからね』って一言言われるだけで、彼女の愛を感じる」(27歳/情報・IT/技術職)

・「さりげなく道を教えてくれたとき」(39歳/情報・IT/技術職)

時に女性は三歩さがってついていくだけではダメなときもあります。物事をスムーズに進めるにはうまく相手をサポートし、誘導することも必要です。道に迷っているようなら、男性のプライドを傷つけないようにさりげなく案内しましょう。

ドライブデートに「過度な緊張」「無理な会話」「自分本位な行動」はご法度です。長時間狭い空間に2人でいるのですから、いかに心地よい空間を作れるかがポイントになります。運転してくれる彼に感謝の気持ちを持って、ドライブデートを楽しみましょう。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2015年6月にWebアンケート。有効回答数94件。22歳~39歳の社会人男性)
※画像は本文と関係ありません

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