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まるで別人! 男性が衝撃を受けた「女性のメイク」エピソード

ファナティック

ばっちりメイクをした顔とすっぴんでは、自分でも驚くほどに差がありますよね。だからこそ、メイクに気合が入るのも当然です。でも気合を入れれば入れるほど、すっぴんとの落差が激しくなるのも事実。そんな「女性のメイク」で驚いたエピソードを、男性のみなさんに聞いてみました。

すっぴんとの差が激しい!

・「ビフォーアフターの差がすごいと思った」(23歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

・「すっぴんとは全然ちがう顔になったから」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「まるで別人のように変化する」(39歳/情報・IT/技術職)

男性が一番驚くのは、やっぱり「メイクした顔」と「すっぴん」の落差が激しいところのようです。それだけメイクのテクニックがすごいということですよね。

目の大きさがちがう!

・「すっぴんだと目が細いのにメイクをすると別人のようになる」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「アイメイクで目が大きくなった」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「すっぴんのときとの目の大きさのちがい」(26歳/電機/技術職)

「派手な目力メイク」は今は落ち着いてきましたが、女性がメイクでもっとも気を使うのがアイメイク。メイクだけで目の大きさが変わるって、冷静に考えるとけっこうすごいことですよね。

メイク時間に驚き!

・「2分で完成させた同僚を見たとき。いくらなんでも2分でどうやって完成させられるのかに驚きを感じた」(31歳/商社・卸/営業職)

・「トイレから出て来たら、メイクの雰囲気がちがった事。道具を隠し持っている事もそうだが、短時間でよくできるなと思う」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「メイクに1時間もかける。メイクを1時間もして飽きないのかなと思うから」(29歳/不動産/その他)

仕事に行くときは時短テク、休日のデートのときは時間をかけてメイクする、という女性も多いのではないでしょうか。「1時間もメイクして飽きないのか」と聞かれれば「飽きません!」と力強く答えてしまいます。

まだまだある、男性の驚きポイント

・「つけまつげがすごすぎて重そうに思う」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「あまりにも下地のメイクが厚すぎて、びっくりした。肌が苦しそうだと思った」(32歳/学校・教育関連/専門職)

ほかには「つけまつげが重そう」「肌が苦しそう」という意見がありました。まぶたが重かったり、下地をしっかり作って肌のアラを隠したりと、メイクには全力を注いでしまうのが女性という生き物ですよね。

「化粧」という言葉には「化ける」という文字が含まれているように、メイクで化ける女性に驚いたエピソードが寄せられました。男性は普段メイクをしないので、女性のメイクについては驚くことばかりのようです。こればかりは永遠にわかり合えない男女の溝かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年5月にWebアンケート。有効回答数97件。22歳~39歳の社会人男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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