お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

その仕草、たまらん! 女性の「仕事」と「プライベート」のギャップに萌えた瞬間4つ

ファナティック

あなたは、服装や言動などで仕事とプライベートをキッチリわけるタイプですか? もしそうなら、あなたも周囲の男性にときめかれているかもしれませんよ。今回は、女性の仕事とプライベートのギャップに萌えた瞬間について男性の声を聞いてみました。

普段はバリキャリ、プライベートでは甘え上手

・「オンのときは頼れる存在で、オフのときは甘えてくる存在」(23歳/警備・メンテナンス/営業職)

・「プライベートで甘えるような仕草が多くなる人」(30歳/電機/技術職)

・「仕事中はキリッとしているのに飲み会になるとグデングデンになる」(23歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

・「仕事ではテキパキシビアな感じなのに、オフではかなり自分に甘えてくるのはドキッとする」(28歳/情報・IT/技術職)

仕事ができる女性に魅力を感じ、いざオフでデートしてみると甘え上手だったりすると、そのギャップにやられてさらに好きになるようです。飲み会でも使える手なので、いつもバリキャリ系の女性はうまく活用してみるといいかも!?

服装のギャップにドキッとした

・「服装。普段制服しか見ないけど私服を見たときに女性らしくドキッとした」(31歳/運輸・倉庫/技術職)

・「ファッションセンスがお洒落で驚いた」(26歳/農林・水産/技術職)

・「普段はスーツなのに、休みの日はガーリーな格好をしており、それが似合っていたので萌えた」(32歳/電機/技術職)

・「いつもスーツで決めている子に休日サッカー場で会ったとき、スポーティなファッションにドキッとした」(32歳/学校・教育関連/専門職)

仕事では決まった服しか着ることができませんが、休日は自分の好きな格好をすることができます。そのギャップが大きく、しかも似合っているほど男性の心にはグッとくるようです。平日の仕事着に手を抜かず、休日のおしゃれも磨いておくといいでしょう。

ヘアメイクの印象が全然ちがった

・「髪型がちがうだけでもドキッとしてしまう」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「化粧の雰囲気がまったくちがった。ピアスが大きく目立っていた」(30歳/金融・証券/販売職・サービス系)

服装がオンオフであまり変わらないという女性でも、化粧や髪型は変わるのではないでしょうか。仕事ではどうしてもキッチリしている必要がありますが、休日は好きな雰囲気にすることができるため、やさしいイメージにしたり、ちょっと個性的にすることもできますよね。

言葉や行動が変わる

・「プライベートでかわいらしい一面を見るとドキッとする」(22歳/情報・IT/技術職)

・「普段ピリピリしている先輩が、遊びでははしゃいでいると好感が持てる」(28歳/警備・メンテナンス/技術職)

・「プライベートは大胆だった」(30歳/金融・証券/専門職)

甘え上手に次いで人気なのが、プライベートでは案外はしゃぐといったかわいらしい一面です。仕事では見せない一面、「俺しか知らない一面」だと思わせることができれば、心の距離を縮めることができます。

まとめ

いかがでしたか? オンオフをきっちりわけているという女性も、人間関係においてだけはたまにはちがう面をみせたほうが◎。あなたのギャップにやられ、素敵な恋につながるかもしれませんよ!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年5月にWebアンケート。有効回答数108件。22歳~39歳の社会人男性)

※この記事は2015年05月26日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

この著者の記事一覧 

SHARE