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男女の本音 愛されヘア

あるある! 美容院で「こんなはずじゃなかった……」と後悔したエピソード4選

ファナティック

新しい髪型に挑戦するときは誰でもドキドキしますよね。自分がなりたいイメージの写真を持って行ったのに、いざでき上がってみたら「え……!?」なんていう経験はありませんか? 今回は、「美容院で後悔したエピソード」について、働く女性のみなさんに聞いてみました!

Q.あなたは、美容院で髪を切ってもらって「こんなはずじゃなかった……」と後悔したことがありますか?

ある……41.8%
ない……58.2%

「ない」と回答した人がやや多いですが、4割の人は「ある」と回答しています。どんな後悔をしたのか聞いてみましょう。

■まるで●●?

・「ベリーショートにしたら、小学生みたいになった」(23歳/その他/事務系専門職)

・「ボブがはやっていて、自分もしてみたらビートルズみたいなマッシュルームヘアになった……」(26歳/医療・福祉/専門職)

短くしすぎて幼くなってしまった人やビートルズ風になってしまった人も。まさに「こんなはずじゃなかった……」です。美容師さんにイメージを伝えるのもなかなか難しいものですよね。

■前髪ぱっつん

・「前髪ぱっつん。美容師さんとおそろいにされてしまった……」(32歳/金融・証券/事務系専門職)

・「前髪をぱっつんでお願いしたら、日本人形みたいになったとき」(24歳/機械・精密機器/営業職)

前髪ぱっつんも女性の間では人気ですよね。でも前髪ぱっつんは難易度が高い髪型でもあります。顔の大きさや形によっては、日本人形みたい……なんていう悲劇が起こることもあるようです。

■ふんわりパーマのつもりが

・「パーマをかけてふんわりショートボブにするつもりが、おばちゃんパーマになってしまった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「パーマがかかり過ぎておばさんみたいに」(29歳/医療・福祉/専門職)

美容師さんの技術が向上したとはいえ、パーマの仕上がりを見るのは一番怖い瞬間です。ちょっと間違えるとすぐにおばちゃんとなってしまい、元に戻るまで待つのが苦痛ですね。

■オーダーとちがいすぎる!

・「髪を結べるくらいに切ってほしいとお願いしたのに、ショートカットにされた」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「ボブのモデルさんの写真を持って行ってオーダーしたら、タラちゃんのようになってしまったことがある」(30歳/医療・福祉/専門職)

ここまでくると、完全に美容師さんのミスではないかと思ってしまいます。「タラちゃん」だとボブには程遠い髪型ですよね。でも切ってしまった髪の毛はすぐには戻らないですし……。

「美容院あるある」とも言えそうなエピソードが集まりました。「短く切られすぎた」や「パーマの失敗」などは経験がある人も多いのではないでしょうか。美容師さんにイメージを伝えるには、写真はもちろんですが、自分の言葉で細かく説明したほうがいいのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年4月にWebアンケート。有効回答数235件(22~34歳の働く女性)

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