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男女の本音 デート・カップル

本当はそういう気ないのに……男性を勝手に「両思いだ!」と思い込ませる女子の言動

ファナティック

「本気で好きなわけじゃないけれど、ちょっと気になる……」そんな男性は周りにいませんか? 彼氏にする気はまだなくても、すぐにでもそういう関係になれそうな人がいると南進するのが、女子の小悪魔的な部分です。それでは、相手をその気にさせる思わせぶりなテクニックをご紹介していきましょう。

■デートに行く、誘う

・「『一緒にあそぼ!』と誘う」(29歳/金融・証券/販売職・サービス系)

・「2人きりのご飯やデートに何回も行く」(26歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

・「『食事に誘ってくださいよ』と誘う」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「よく一緒に遊びに行く等」(23歳/その他/事務系専門職)

・「遊びに頻繁に誘う」(33歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

可愛い女子にデートに誘われて、勘違いしない男性っているんでしょうか? ほとんどの男性が「この子もしかして……」と思ってしまうこと間違いなし!

■笑顔で優しく接する

・「やたら態度が思わせぶり」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「笑顔で何でも共感する過剰に『すごーい!』など優しく親切に接する」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「すごく優しい。何に対しても真摯(しんし)的に対応をする」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)

女子の軽い笑顔は大きな武器ですからね。意識的に笑顔を向けられたら、目が合った瞬間にドキドキしてしまう男性続出です。

■ボディタッチ

・「腕を組むなどのボディタッチ」(26歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

・「ボディタッチが多い、じっと顔を見つめる、上目使いで甘える、デートの誘いを深く考えず軽くOKする、二人っきりで手をつなぐ、突然抱きついてくる」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「心理的にも身体的にも、相手との距離が近すぎる」(31歳/小売店/秘書・アシスタント職)

男性はディテールよりも、即物的なものに弱いイキモノ! ボディタッチが分かりやすい例です。「触ってこようとする」=「俺のことが好き?」という公式が彼らの頭の中に浮かぶんでしょうね。

女子たちのテクニック、いかがでしたか? 小悪魔を目指しているあなた、上記の先輩方のテクニックを参考に、「ちょっと気になる」男性を魅了してみましょう!

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2015年1月30日~2月9日にWebアンケート。有効回答数195件(22歳~34歳の働く女性)
※画像は本文と関係ありません

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