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男女の本音 デート・カップル

反応が薄っ! 彼女のテキトウなコメントに激怒した瞬間4選 「料理したのに外食がいいと言われた」

ファナティック

大好きな彼女を思う彼。好きな人のためならわがままを聞いたり、実はつらいと思うこともしてくれますよね。でも、それに対する彼女のコメントがテキトウすぎて怒ってしまうことも。今回は、そんな男性たちの悲劇をまとめました。

■手料理に関する反応がヒドい!

・「料理したのに外食がいいと言われた」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「料理を作ったのに甘口が好きだとか言って食べてくれない。心をこめてもこのざまだ」(28歳/運輸・倉庫/技術職)

・「手作りでショウロンポーを作ってあげたが、無言で全部食べて感想もなかった」(29歳/医療・福祉/専門職)

おいしくなかったのかドライな反応。頑張って作ったのに残念ですよね。それでも、ショウロンポーまで手作りしてくれる彼氏が素敵すぎますね!

■家事についてダメ出しされる

・「家事や洗濯などを率先して取り組みましたが、彼女は『私いつもやってるしー』みたいな反応だった」(27歳/情報・IT/技術職)

・「家事を頑張って手伝ったが、中途半端で邪魔扱いされた」(36歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「気を遣って部屋の掃除をしたのに、細かいところがきれいになっていないと文句を言われた」(34歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

男性にとっては家事が大の苦手で、がんばってやってくれたのが愛の証しですね。物足りないところがあるのでしょうが、そこは温かい目で見てほしかったかも。

■「ありがとう」がない!

・「物置を買ったと言うので一生懸命作るのを手伝ってあげたのに、ねぎらいの言葉一つもなくて激怒した」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「パソコンの調子が悪くて困っていたので、数時間かかってようやく復旧させてあげたのに、『ありがとう』のひとことがなかった」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「調べごとをネットや電話などで調べてあげたのに、結果が出たときにはそんなに関心を持ってもらえなかった。せっかく解明したんだからもっと喜んでほしい」(37歳/金融・証券/営業職)

「それで当然」という態度を取られるとさすがに怒ってしまうようですね。内心ではすごく喜んでいるかも?

■デートに満足してくれない

・「デートコースを選んだのにまったく満足しなかったらしくケンカになりました」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「誕生日のお祝いに何も反応がなかった。怒った後にものすごく悲しくなってしまった」(38歳/情報・IT/技術職)

・「せっかく彼女と二人で店を調べて予約までしたのに、いざ食事をしてみると『今日はこれを食べたい気分じゃなかったぁー』って言われた」(33歳/その他/事務系専門職)

彼女のご機嫌一つでおじゃんに。怒りというより悲哀を感じますね。

彼が彼女のテキトウなコメントに激怒した瞬間を見てきました。結果はどうであれ、時間も労力も費やしたのに報われないことがあると気の毒ですね。好きな人にはあまり悲しい思いをさせたくないものです。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2014年12月8日~12月22日にWebアンケート。有効回答数141件。22歳~39歳の社会人男性)
※画像は本文と関係ありません

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