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男女の本音 婚活

男性が、女性の肌に触れたくなる瞬間6つ

ファナティック

洋服の隙間から覗く白い肌に思わず「触りたい!」という気持ちがかきたてられる。男性たちが自分とはちがう柔らかそうな質感の女性の肌に触れてみたいと思うのはどんなときなのでしょうか。今回は、女性の肌に触れたくなる瞬間について男性たちに聞いてみましょう。

■人が恋しくなったとき

・「夜寝るとき。人のぬくもりが感じられるから」(33歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「寒い日。熱を感じたくて」(33歳/商社・卸/営業職)

・「急に季節が移ろったとき。特に秋。体温を感じたいと思うから」(39歳/建設・土木/技術職)

肌寒さを感じる季節は、まさに「人が恋しくなる」時期。触れるだけでぬくもりが伝わってきそうな女性の柔肌を見ていると温めてもらいたい、包まれたいと思う男性も少なくはないようですね。

■露出度の高い人を見たとき

・「夏場の肌の露出が高いとき」(29歳/自動車関連/技術職)

・「露出している部分が柔らかそうに見えたとき」(36歳/機械・精密機器/技術職)

ノースリーブや半袖から見える柔らかそうな二の腕、スラッと伸びた脚。肌の露出度が高いファッションの女性を見ているとつい触れたくなるという男性も多そう。ムチッとした肉感的な体は男性の視覚に強烈に訴えかける効果がありそうですね。

■肌がキレイだったとき

・「ツルツルでキレイな肌だと触りたい」(25歳/その他/その他)

・「モチモチした肌を見たとき」(33歳/その他/その他)

ムダ毛や吹き出物、シミなどの存在がまったく感じられないツルツル肌。女性でも思わず触ってみたくなりそうですが、男性にとっても女性らしさを感じられるポイントとしてかなり魅力的に見えるようですね。

■いつでも触れていたい

・「できるなら常に女性の肌に触れていたい」(34歳/機械・精密機器/技術職)

・「ぶっちゃけ、いつでも」(39歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「一緒にいるときはいつでも触れ合っていたいと考えています」(38歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

ぶっちゃけ、機会があればいつでも触りたいというのが本当のところだという正直な男性も。隣に彼女がいたら触らずにはいられない。愛情表現のひとつでもあり、男性自身の欲望の表れでもあるのでしょうね。

■疲れたとき

・「疲れているときに触れたくなる」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「仕事で疲れたとき」(31歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

落ち込んだときなどにフワフワのぬいぐるみをギュっと抱きしめると癒されますよね。それと同じように疲れたときには、柔らかな女性の肌に触れてリラックスしたいと思っている男性も多いようですよ。

■酔っているとき

・「酔っぱらって桜色になっているとき」(39歳/学校・教育関連/専門職)

・「お酒を飲んで、酔っぱらっているとき」(32歳/その他/事務系専門職)

お酒を飲んだ勢いで女性の肌に触りたい、ほんのり上気した女性の肌がたまらないという男性もいるようですね。飲み会の席ではいつもより少し大胆になれるということで、ボディタッチしたくなる男性も少なくないのかも。

■まとめ

実際に知らない女性の肌にいきなり触れることはないでしょうが、見ているだけでそそられる瞬間というのはあるようですね。自分にはない女性の肌のキレイさ、柔らかそうな質感というのは男性たちにとってかなり魅力的な部分でしょうから、興味を引かれるのも当然といえば当然。触らせるかどうかは別として「触りたい」と思わせる肌を目指してお手入れに励みたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月13日~9月15日
調査人数:435人(22歳~39歳の男性)

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