お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 カップル

もう、無我夢中! とろけるような「キス」4選

ファナティック

映画やドラマに描写されるような、とろけるようなキス。あこがれはあるものの、実際に体験したことがある人はどのくらいいるのでしょうか。今回は社会人男性のみなさんに、実際に経験した「とろけるようなキス」のエピソードを教えてもらいました。

■夜景がキスをさらに盛り上げる

・「夜景を見たあとで車の中でのキス。人前は嫌でも車に隠れている感じがよい」(32歳/その他/その他)

・「夜景のキレイな場所で、心地よい音楽が流れていて、するキス」(37歳/学校・教育関連/その他)

夜景はロマンチックなキスのシチュエーションの王道。お互いの気持ちも高まって、最高の時間が過ごせそうです。

■恋愛成就! 喜びにあふれたキス

・「ずっとアプローチしていた彼女と。今までの思いがあったため、夢中になったのを覚えている」(31歳/情報・IT/技術職)

・「プロポーズしたあとのキス」(38歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

キスに至るまでの思いが強ければ強いほど、そのキスの重みも増しますよね。喜びや安心感、高揚感など、さまざまな感情が入り混じったキスは、忘れられない瞬間になりそうですね。

■キスの相性は最高だった?

・「学生時代に付き合っていた彼女とは、いつもとろけるような、そして熱いキスをしていました」(34歳/その他/その他)

・「キスは基本的にフレンチが好きなのですが、10年以上前に付き合っていた彼女とのキスは唇がやわらかくて気持ちがよくて、長い時間キスをしていた」(36歳/医療・福祉/販売職・サービス系)

何かがうまくいかなくて別れてしまった元カノ。それでも彼女とのキスは忘れられないという男性もいるようです。キスにも相性があります。きっと元カノとのキスの相性はばっちりだったのでしょう。

■離れている時間を埋めるキス

・「遠距離恋愛で帰り際に、離れたくなくて」(39歳/機械・精密機器/技術職)

彼女と会えない時間が長いほど、久しぶりに会ったときのキスは特別なものとなりそう。いつもより長めのキスなどをして、彼女との時間を存分に堪能したいと思うのかもしれませんね。

■まとめ

とろけるようなキスは、特別なテクニックよりも、シチュエーションや精神的な興奮のほうがずっと大きな要素を占めているようです。それだけキスと愛情には密接な関係があるということなのでしょう。人生最高のとろけるようなキス、あなたはもう経験済みですか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月10日〜12日
調査人数:392人(22歳〜39歳の社会人男性)

お役立ち情報[PR]

おすすめコンテンツ