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婚約指輪はいつつける? おすすめのタイミングを解説

武田 麻希

婚約指輪をつける時に意識したいポイント

最後に、婚約指輪をつける時に押さえておきたいポイントを見ていきましょう。

(1)会社で婚約指輪をつけて良いか確認する

会社によっては、アクセサリーに関する社内規定がある場合も。婚約指輪を会社でつけても問題ないか、念のため確認しておくと良いでしょう。

また、アクセサリーをつけて問題ない会社であっても、婚約指輪をつけるのは結婚を公表した後にするのがおすすめ。

会社への結婚報告では、目上の上司へ一番に報告するべきだと考えている人もいます。婚約指輪を先につけてしまうと報告がうやむやになる可能性もあり、お祝い事を気持良く喜んでもらうためにも、まずは正式な結婚報告を行うことをおすすめします。

参考記事はこちら▼

会社への結婚報告のタイミングややり方についてお悩みの人は、こちらの記事をチェックしてくださいね!

(2)傷つけないよう大切に扱う

大切な婚約指輪。大切に扱うのは当然のことですよね。

普段使いする時に注意したいのが、デザインによっては服に引っ掛かかってしまいやすい物もあるということ。

例えば、ダイヤモンドの美しさが目立つ立て爪タイプは、華やかですがニットなどに装飾品が引っ掛かりやすい場合もあるので注意しましょう。

シーンに合わせて婚約指輪を身につけよう

婚約指輪をもらったら、うれしくてずっと身につけていたくなりますよね。

婚約指輪は、結婚後もいつでもつけて問題ないアイテムです。ただし、会社につけて行って良いかなど、TPOを意識することも大切。

シーンに合わせて、大切な婚約指輪を身につけましょう。

(武田 麻希)

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※画像はイメージです

※この記事は2022年01月21日に公開されたものです

武田 麻希

ホテルや外資系金融会社などでの勤務歴があるフリーライター。これまでの人との関わりや大学で学んだ心理学についての知識、FPなどの資格取得を通じて得た経験をもとに、記事を執筆している。

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