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彼氏が欲しいのにできない理由6つ。恋人をつくるために実践したいことは?

森野有

彼氏が欲しい時のNG行動

彼氏が欲しいのになかなかできないのは、無意識の言動が原因かもしれません。

普段の生活を振り返って、NG行動をしていないかチェックしてみてくださいね。

(1)悪口を言う

よく他人の悪口を言ってしまってはいませんか?

たとえ、自分のことを言われていないとしても、悪口は耳にするだけで嫌な気分になるものです。

場合によっては「陰で自分のこともいろいろ言ってるのでは……」と疑われ、距離を置かれてしまうこともあります。

彼女候補から外れてしまう可能性があるので、他人の悪口などネガティブな発言には注意しましょう。

(2)人の話を聞かない

人の話を聞かないことが多い人は、客観的に自分を見るのが苦手である可能性があります。

とにかく自分の話を聞いてもらおうと一気にまくし立てる姿勢は、自己中心的な印象を与えかねません。

また、せっかく気になる人と出会ったとしても、相手のことを深く知ることができないかも。

聞き上手な人は男女共に好印象を与えるので、今一度、普段の行動を振り返ってみましょう。

(3)何事も否定から入る

何事も否定から入ることが癖になっているのも、彼氏をつくる上で注意したい点です。

あまのじゃくな印象を与えてしまい、男性から「付き合ってうまくいくかな……」と思われてしまう可能性があります。

「でも」「~だけど」などが口癖になっている人は要注意です。

彼氏が欲しいのにできない理由を理解して、行動に移そう!

彼氏が欲しいと思っていてもなかなかできないのには、さまざまな理由が考えられます。

ですが、普段の振る舞い方や行動パターンを少し変えると、恋愛がまた一歩進展していくかもしれません。

ぜひ、今回紹介した内容を参考に、自分にできそうなことから行動に移していきましょう。

(森野有)

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※画像はイメージです

※この記事は2021年10月28日に公開されたものです

森野有

ライター歴3年以上。恋愛、人間関係、ライフスタイルなどのジャンルを中心に活動しています。読書、サブスク音楽を聴くことが趣味。悩んでいる方の背中を押す記事執筆をモットーに、発信していきます。

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