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【夢占い】人を殺す夢の意味とは? 殺した相手・シーン別暗示

夢占い

みくまゆたん(恋愛コラムニスト・占い師)

人を殺す夢は吉夢になることもありますが、何度も見る場合は強いストレスを抱えているといわれています。人を殺して隠す、友達を殺すなど状況別に、占い師のみくまゆたんさんが暗示を解説します。

人を殺す夢を見ると、不吉な予感がして目覚めが悪いものですよね。

リアルではないと分かっていても、大切な人や、見知らぬ人をこの手で殺めてしまうという衝撃的な内容に、心がそわそわするはずです。

では、夢占いにおいて人を殺す夢にはどんな意味が潜んでいるのでしょうか? 今回は人を殺す夢について、状況や夢で殺してしまった人物別に意味をそれぞれ紹介します。

目次

人を殺す夢の暗示とは?

人を殺す夢は、大きな問題の発生、問題から逃れたい思い、ストレスなどの意味があります。

この夢を見た時、あなたは目の前の問題から逃げたい気持ちで胸がいっぱいです。ただ、その問題から目を背けても、解決しないことを意味します。

目を背けずに取り組むことで、問題解決だけでなく、あなた自身も成長することができるでしょう。

人を殺す夢を何度も見る理由

人を殺す夢を何度も見てしまう理由は、あなたが強いストレスを抱えているから。不相応の役割を受け、今にも押しつぶされそうな状態です。

この夢を見た時は、1人で解決しようとせず、協力者を見つけて助けを受けるようにするといいでしょう。好転するにはどうすればいいのか、具体的な案が見えてくるはずです。

人を殺す夢は吉夢にも警告夢にもなる

人を殺す夢はストレス、不安、責任転嫁など悪い意味のものが多いです。ただし、問題から目を背けず立ち向かうことで、あなた自身が成長する吉夢に変えることができます。

つまり、自分次第で吉夢にも警告夢にもなるのです。

不吉な予感がする夢の内容ですが、目の前の問題から決して逃げないで困難に立ち向かっていけば、悪い結果にはなりません。

▶次のページからは、シーン別に人を殺す夢の意味を解説していきます。

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