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抱きしめたい! 女子がグッとくる「彼の寂しいアピール」3つ

ファナティック

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仕事が忙しすぎるときは、彼氏に会いたくても会えない時間が続いてしまうもの。彼氏から寂しそうな連絡がくると、つらく感じてしまいますよね。彼氏にされたらグッとくる「寂しいアピール」を、女性に答えてもらいました。

ストレートに

・「そのままストレートに、寂しいから一緒にいたいと言ってほしい」(29歳女性/その他/その他)

・「ストレートに寂しいと言ってくれる。だけど、仕事がんばってと応援してくれるとき」(27歳女性/その他/その他)

・「一緒にいないと寂しい、会いたいとストレートに言われるとうれしい」(33歳女性/その他/その他)

女性の場合は、ストレートに寂しさを表現されることに弱いというのが多いのかもしれません。間接的なものより、心に響くのかもしれませんね。

我慢しているとき

・「寂しいとは言わず、あえて大丈夫だからアピールをされたとき」(24歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

・「ギリギリまで寂しくないようなふりをしているけれど、ふとしたときに寂しいという本音が言葉やメールでちらっと見えるとグッときます」(25歳女性/その他/その他)

・「ちょっと具合が悪くて寝ていたんだって感じの控えめな寂しさ」(30歳女性/その他/販売職・サービス系)

寂しさを我慢している姿も、男らしさということになるのかもしれません。あえて余計な心配をさせないようにしている姿がうれしいのかもしれませんね。

LINEや電話で

・「毎日相手から連絡がくること。かまってちゃん」(32歳女性/農林・水産/その他)

・「離れているときに電話をしてくる」(32歳女性/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「LINEで寂しい系のスタンプが1つだけ送られてきたとき」(25歳女性/アパレル・繊維/クリエイティブ職)

はっきり寂しいとは言わないものの、連絡の頻度が増えたり、普段しない電話をかけてきたり……。さり気ない「寂しい」アピールに女子もグッとくるようです。

まとめ

どんなアピールにグッとくるのかは、女性によってさまざま。直接的がいい人もいれば、間接的なほうがいい人もいますよね。あなたはどんなアピールに弱いですか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年12月28日~2017年1月2日
調査人数:195人(22歳~34歳の女性)

※この記事は2017年01月28日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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