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男女の本音 結婚

た、たまらん!! 男性が「人妻にドキッとした瞬間」6つ

ファナティック

既婚者には恋をしてはいけないとわかっているけど、ときめいてしまった経験がある女性もいると思います。実は男性にも、人妻である既婚女性にドキッとしてしまうことがあるみたいですよ。なかなか人には言えない本音を聞かせてもらいました。

旦那さんへの愛情を感じたとき

・「家事の話などをして、旦那さんによくしてあげてるのが透けて見えたとき」(31歳/団体・公益法人・官公庁/販売職・サービス系)

パートナーのことを大事にし、心から愛している様子が見てとれるとき、「幸せそうだな」と感じるとともに「自分もこんな風に愛されたい」という願望を抱くのかもしれません。

子どもの世話をしているとき

・「隣近所の奥さんが子どもの世話をしているのを見たとき」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「子どもと仲良く遊んでいるシーンかな」(39歳/不動産/営業職)

子どもと仲良く遊んでいる女性の姿は、非常に母性を感じさせるものでしょうね。「こんな人が自分の奥さんだったら……」と、ついつい妄想してしまうのかも。

優しく接してもらったとき

・「へこんでいるときに、言われてうれしい言葉を不意にかけられたとき」(37歳/商社・卸/営業職)

・「かわいい顔で献身的に体のことを心配されたとき」(28歳/学校・教育関連/その他)

疲れているときや落ち込んでいるときに、異性に優しく声をかけられたらドキッとしますよね。相手が既婚女性であったとしても、ときめきを感じてしまうのは仕方がないかもしれません。

気遣いが上手だったとき

・「気の遣い方が未婚の人とは違います。よく気がつく人が多いです。ときめきます」(39歳/その他/その他)

・「優しくて気の利くところなど。子どもをよく理解しているところ」(36歳/学校・教育関連/その他)

旦那さんや子どもと一緒に生活しているからこそ、周囲に対して目を配り、気遣いの姿勢を持つことができるのでしょう。気が利く女性は、異性にも同性にも好かれますよね。

女性らしさが見えたとき

・「普段は母親モードなのに、不意に女性モードになるギャップ」(36歳/小売店/販売職・サービス系)

母親としての顔と、女性としての顔は、似ているようでまったくちがうはず。だからこそ、そのギャップにドキッとしてしまう男性がいるのでしょう。ギャップ萌えというものかもしれませんね。

家庭がうまくいっていない様子のとき

・「あまり夫婦仲がよくないって言われて、私に構ってくること」(22歳/その他/その他)

・「相手の女性が旦那さんとすれちがったりしていて、自分を頼ってきたとき」(33歳/その他/販売職・サービス系)

魅力的な女性に「最近、家庭がうまくいっていないんだよね……」と相談されたら、「もしかして誘われてる?」と勘違いしてしまう男性もいそうですね。本当のところは、単に家庭の愚痴をこぼしたいだけなのかもしれませんが……。

まとめ

男性は、既婚女性にもドキッとしてしまう瞬間があるようです。もし「彼は既婚女性ばかりの職場にいるから安心」と思っている人がいるのなら、油断大敵。浮気のきっかけはいつ生まれるかわからないことを頭に入れておきましょうね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年11月9日~11月14日
調査人数:136人(22~39歳の男性)

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