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男女の本音 出会い

顔見るのもイヤ!! 職場の男性から受けて困った好き好きアピール6つ!

ファナティック

職場で男性から好意を抱かれると、その後の対応に困ってしまうこともあるもの。自分が相手に好意を抱いていない場合は、できれば遠慮してほしいと思うこともありますよね。今までに職場の男性から受けて困った好き好きアピールを、社会人女性に答えてもらいました。

空気を読まない

・「空気を読まずに社内で話し掛けてくる。その人がいなくなったとき気まずい」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
・「まわりのことはおかまいなしに、アピールしてきて恥ずかしい」(32歳/医療・福祉/専門職)

職場で恋愛ムードが漂ってしまうと、逆にまわりが気を使ってしまうこともあるもの。まわりの空気を読んでもらわないと、自分が困ってしまうこともありますよね。

周囲を巻き込む

・「周囲を巻き込んでアピッてきて、断りにくい雰囲気を作られる」(34歳/医療・福祉/専門職)
・「ご本人ではなくまわりの他人のほうが困った。取り持つのでもなく傍観するのでもないあの独特の、ニヨニヨ?『関係ない人は引っ込んでろ!』と言うに言えない絶妙な微妙さ加減。疲れる」(33歳/その他/技術職)

自分の思いを叶えるために、まわりを巻き込んでしまう男性もいますよね。しまいには、まわりの人からオススメされるようになると、対応するのに疲れてきますよね。

メールがしつこい

・「しつこく電話やメールが来た。生涯話すことはない」(28歳/情報・IT/技術職)
・「しょっちゅうメール、無視して終了」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

メールやLINEなどをしつこく送られてきても、正直ウンザリしてしまうもの。好きな人からだとうれしく感じても、何とも思っていない人からだと、ただただ迷惑にしか思えませんものね。

待ち伏せされる

・「帰り際待ち伏せされ、こっそり後をつけられてた。その後距離を取るようになりました」(29歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「会社の出口でいつも待っている。無視できない」(27歳/商社・卸/営業職)

デートに誘うために、会社の出口で待ち伏せされた人もいるようですね。そのまま後をつけられると、もうほとんどストーカーのように感じてしまいそうです。

食事に誘われる

・「先輩からプライベートの食事を何度も誘われたとき。彼氏ができたアピールをして、誘われないようにしました」(31歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「一緒にランチに行こうなどと言われて困った」(27歳/医療・福祉/専門職)

食事に何度も誘われても、困ることもありますよね。一度断ってあきらめてくれれば良いものですが、その後も誘われると、断りづらくなってくることもありますものね。

アピールが激しい

・「常に好き好き好き好き。正直うれしかったが困った」(28歳/その他/事務系専門職)
・「いつでもどこでも好き好き言ってきて、ネタなのか本気なのかよくわからなくなった。別に付き合ってない」(23歳/その他/その他)

とにくか好き好きアピールをしてくる男性もいるようです。人に好意をもたれるのは悪い気はしないものですが、あまり激しすぎると困ることもありますよね。

まとめ

相手のことを好きになれるのなら良いですが、そうなれない場合につらいのが、相手からの好き好きアピールではないでしょうか。職場だということを考えて、アピールするのも控えめにするようにしてほしいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数189件(22~34歳の働く女性)

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