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わおっ! 女性の“女”の面を見て、ドキドキした瞬間・6選

ファナティック

女性の心の内側に眠る、「女」の部分――! 日常生活のふとした瞬間に、垣間見えることもあるかと思います。セクシーな魅力をアピールしたいときには、意識して見せるのもアリかもしれませんね。男性たちが女性の「女」の部分を見て、思わずドキドキしてしまった瞬間について、エピソードを聞いてみました。

胸の谷間に

・「ふと胸の谷間が見えてしまったとき」(26歳/その他/その他)

・「同僚の女性が落としたペンを拾おうと屈んだ際に、谷間が見えてドキドキしました」(30歳/金融・証券/専門職)

ふとした瞬間に、チラリと見える胸の谷間! 「積極的に見せる」よりも、「見せるつもりはなかったのに、チラッ」のほうが、男性の心をドキドキさせるのでしょう。しゃがんだときや落とし物を拾う姿は、無意識で「女」をアピールする瞬間と言えそうです。

些細な行動から

・「食事のとき、自分の指をなめているところ」(30歳/その他/その他)

・「髪の毛を結んでるとき」(26歳/商社・卸/営業職)

・「スーツスタイルのタイトスカートで、ベージュのストッキングをはいた脚で、脚を組むことです」(25歳/その他/その他)

日常生活の中でも、「女」っぽいセクシーさを感じさせることはできるよう。とはいえセクシーさを意識し過ぎると、途端にあざとい印象になってしまうこともあります。ナチュラルに実践できるよう、練習を積んでみてください。

生理の雰囲気

・「なんだかんだ言って月一で定期的にイライラする感じ」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「生理がつらいと言ってたとき」(26歳/医療・福祉/事務系専門職)

女性にとっては、毎月の生理はごく身近なものですが、男性にとっては「女性の本能」を感じさせるポイントなのでしょう。「女」の部分を感じとったら、さりげないサポートを期待したいところです。

夜の積極性

・「夜の生活のとき、積極的になるとき」(33歳/医療・福祉/経営・コンサルタント系)

・「一緒に布団に入ったときにさり気なく自分から手を誘導して触らせてきて、そのあと、『いいよ』と。ものすごくドキドキが止まらなかったです」(32歳/小売店/販売職・サービス系)

よりストレートな意見も目立ちました。やはり「女」らしい一面を見せやすくなるのは、お互いの欲望をぶつけ合う場面なのかもしれませんね。情熱的な時間を楽しんでいる間、あなたも「女」になっているのかも……?

ハンターの目線!

・「セクシーな男を見るときの目線がメスだった」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

好みの男性を狙う姿は、ハンターそのものなのでしょう。とはいえあまりにも態度があからさまだと、引いてしまう男性も多いはず。さりげなさを身につけることも重要ですよね。

悪い面も……

・「同性への嫌み」(25歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「本当に男取り合って暴力的なケンカしてたのを見た」(37歳/情報・IT/事務系専門職)

セクシーで魅力的な雰囲気の裏には、「女性ならではの陰湿さやドロドロした感情」も透けて見えます。こんな部分を見せてしまうと、恋の気配は遠ざかってしまいそう! 注意するのがオススメですよ。

まとめ

女性の「女」なところを見て、いい意味でドキドキする男性もいれば、悪い意味でドキドキしてしまった男性もいるよう。普段の生活の中から、上手に「女」の部分を見せられるよう、意識してみてくださいね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年11月2日~2016年11月7日
調査人数:401人(22~39歳の社会人男性)

※この記事は2016年11月17日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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