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恥ずかしくて死にそうっ!! 女性たちを襲った「パンチラ」ハプニング6選

ファナティック

男性の注目を集めるセクシーハプニングと言えば、「パンチラ」です。しっとりとした、大人の魅力をアピールしたいアラサー女性にとっては無縁のハプニングかと思いきや……実はみなさん、意図なくパンチラしてしまった経験もあるよう。女性たちは、一体どんな瞬間にパンチラを経験してしまったの? これから気をつけるためにも、彼女たちを突然襲った「パンチラエピソード」をこっそり聞いていきましょう。

強風にて

・「台風前で風が吹き荒れているとき、スカートで行ってしまい、道端で何度もパンチラした」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「道を歩いていて、突風が吹いたとき。マンガみたいにスカートがひらっとして、とても恥ずかしかった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

スカートを着たいときには、まず天気予報をチェックするのがよさそうですね。特に裾が広がっているスカートには、要注意。タイトスカートにするだけでも、パンチラ被害は予防できるはずです。

転倒っ!

・「椅子を踏み台にして高い位置の物を取ってるときにひっくり返り、意図なくパンチラ状態になった」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「街中で転んだとき。転ぶと見えてしまうのは仕方ないと思う」(29歳/機械・精密機器/技術職)

自分が転倒しかけたときは、まず「身を守る」ことで精いっぱいになるのは当然のこと。スカートの裾にまで気を配っていられません! 高いヒールの靴を履いてキメた日は、転倒に十分に注意してくださいね。

ふとした生活の中でも……

・「少し短めの丈のワンピースを履いていて、エスカレーターに乗ったら、終わり付近で風が強いところがあって、スカートが思いっきりめくれてしまったとき」(25歳/農林・水産/事務系専門職)

・「地下鉄のホームで風にあおられたとき」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

人工的に強風が巻き起こる場所も少なくありません。エスカレーターや駅のホーム、そして高いビルの合間などは要注意! 自分の生活パターンの中から、「危険ポイント」を導き出してみてください。

自転車で

・「少し短めのスカートで、自転車に乗ったとき」(30歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

健康のため、お財布のため、移動手段に自転車を選んだときもパンチラには注意したほうがいいでしょう。スカート丈が長くても、対面から見るとヒヤッとすることが多いもの。「タイツ着用」など、自衛するのがオススメですよ。

パンツスタイルでも要注意!

・「ローライズのズボンをはいていて、仕事で荷物の移動があったときに、座ったらパンツがズボンからはみ出ていたらしい。同僚に指摘された」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「ボトムのお尻が破けてしまったとき」(26歳/医療・福祉/専門職)

パンチラといえば「スカート」と思いきや、実はパンツファッションにも注意が必要! 特にローライズデニムの際のこんなパンチラは、経験がある方も多いはずです。だらしない印象を避けるためには、パンツスタイルのときでもパンチラしていないか鏡でチェックするとよさそうです。

実は堂々と……!?

・「スカートがめくれているのに気がつかなかった」(27歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)

「チラリ」というよりは、むしろ堂々とパンツを見せてしまった方もチラホラ。気づいた瞬間の衝撃は計り知れません。女性として、こまめなチェックをお忘れなく! トイレへ行ったあとは特に危険ですよ。

<まとめ>

落ち着いた大人の女性の魅力をアピールするためには、たとえ意図せずであっても、パンチラハプニングは避けたいところ。パンチラ危険ポイントを察知して、危ない場所では万全の注意を払ってくださいね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年10月6日~2016年10月12日
調査人数:100人(22~34歳の女性)

※この記事は2016年11月15日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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