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ずっと●●しあえる関係! 男性が本命にだけ求めるもの・5つ

ファナティック

愛はうつりゆくもの。最初は愛情表現を尽くしていたカップルも、次第に減っていくのはある意味、当然のこと。それでも、これだけは結婚してからも永遠に続けたい! と思うスキンシップはありますか? 男性に聞いてみましょう。

手をつなぐ

・「手をつないで出かける。一緒に旅行に行く」(30歳/その他/営業職)

・「手をつないで一緒にどこかに行くこと」(35歳/その他/販売職・サービス系)

お年寄り同士なのに、恋人のように手をつないでいる老夫婦に好感を持つ人は多いのではないでしょうか。いつしか異性というより家族に近くなってしまったとしても、手をつなぐとほほえましい感じになりますよね。

名前で呼ぶ

・「名前で呼ばれたい。パパやママではなく」(37歳/その他/その他)

・「夫としてでなく、恋人として接してくれる時間があること」(38歳/機械・精密機器/技術職)

結婚して子どもが生まれると、その瞬間から夫は父、妻は母という役目を持ちます。子どもが巣立ってからやっと夫婦に戻るのではなく、普段から名前で呼び合えば長い間仲よくできるかも。

キス

・「キスされるとうれしいから、キスしていたい」(33歳/その他/その他)

・「あいさつがわりにキスをしたりコミュニケーションを常に図る」(26歳/その他/その他)

・「結婚してからも玄関でのお出迎えやキスがある」(38歳/医療・福祉/事務系専門職

出かける前のキスなど、ちょっとしたタイミングでのキスは愛情を感じますよね。

「好き」と言う

・「好きって言ってもらいたい。言葉だけで十分」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「好きだよと毎日言ったり言われること」(27歳/建設・土木/技術職)

ストレートに言ってもらいたいと考える男性も。毎日は難しいかもしれませんが、なるべく心がけたいですね。

スキンシップ

・「スキンシップは大切にしたほうがいい」(34歳/建設・土木/技術職)

・「とにかくスキンシップが欲しい。やっぱり直接的にわかる愛情表現だから」(37歳/情報・IT/技術職)

なんだかさびしいなと思ったときにこそ、スキンシップで愛情表現するようにしてみましょう。

まとめ

愛情表現とまではいかなくても、日常のちょっとした気遣いや言葉で、愛を伝えることはできます。長く関係性を作っていく上でも、些細なコミュニケーションを大切にしたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年10月12日~10月14日
調査人数:199人(22歳~39歳の男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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