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男女の本音 デート・カップル

グロっ……! ドン引きした女性の「手料理」10

ファナティック

料理は長年の経験と知識がものを言う世界。簡単にはうまくならないですよね。ただ男性いわく「それにしても……」なドン引き手料理があるとか!? 実際、今まで食べてきた中で「これはひどい!」と感じた女性の手料理はどんなものだったか、教えてもらいました。

■初歩的な料理がまずくて衝撃

・「丸焦げの卵焼き。初歩的なものくらいちゃんと作ってほしい」(32歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「おいしくないカレーというかカレーでよくまずく作れるなと思った」(34歳/機械・精密機器/事務系専門職)

誰が作っても同じ味になりやすい卵焼きとカレーがまずいと衝撃!? 料理を始めるなら凝った料理より、まず定番おかずを先にクリアしておいた方がいいかもしれません。

■手作りだと詐称してくる

・「いかにも冷凍食品なんだけど最後まで手作り、と言いはったハンバーグ」(30歳/建設・土木/技術職)

・「手料理と言って出してきたのに、味が冷食かインスタントだったとき」(27歳/運輸・倉庫/専門職)

男性は味覚が鈍感だからバレないだろうと、冷食や総菜を「手作り」だと偽るのは危険。総菜慣れしている男性の舌は、総菜か手作りかくらいはすぐわかってしまう!?

■オリジナルアレンジは危険

・「オリジナルアレンジされた青い謎の料理」(32歳/電力・ガス・石油/技術職)

・「汁気が少なくて煮込みすぎたドロドロの鍋。皮と根っこを切っただけの玉ねぎが丸々入っていた」(33歳/その他/販売職・サービス系)

見よう見まねの勘で作る料理は、あり得ない料理に変わってしまうことが。「異国の料理だから」という言い訳ではごまかせないほど、謎が多すぎる料理に……。

■流行の食材を無理やり入れてくる料理

・「肉じゃがにアボカドが入っていた」(31歳/建設・土木/その他)

・「チャーハンにグラノーラを入れた」(33歳/その他/その他)

いつもの料理に見たことのない食材が混じっているのも、なかなかの衝撃料理ですよね。肉じゃがにアボカド、チャーハンにグラノーラ……。未知の世界の味わいです。

■下処理がたぶん間違ってる料理

・「ほうれん草の土が取れていない料理が出たとき」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「ご飯を一口だけ食べさせてもらったんだけど、洗剤の味がした」(31歳/建設・土木/販売職・サービス系)

下処理を間違えた料理も、口に運んだときになかなかの衝撃を覚えるもの。土のざらざら・ガリガリした食感や洗剤のせっけん臭は、身の危険を感じる危ない調味料!

すぐ上手になれればいいのですが、地道に努力を積み重ねていくしかないのが料理の腕。一発逆転を狙わないのが、何より「おいしい料理」を作るコツなのかもしれませんね。料理ぐらい誰でもできる、なんて考えていたら上記ドン引き料理のでき上がりかも!?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年5月にWebアンケート。有効回答数401件。22歳〜39歳の社会人男性)

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