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男女の本音 カップル

残念っ!! 「いい男から声をかけられた!」と思ったら勘違いだったエピソード4選

ファナティック

道を歩いていたら、突然、自分好みのイケメンから声をかけられてドキッ! なんて、経験をしたことはありませんか? 今回は、アラサー女性にドキっとした経験について聞いてみました。

■イケメンが声をかけてきて

・「定食屋でご飯を食べていたらイケメンがチラチラこちらを見ていて、『すみません』と声をかけられた。『ソースとってください』と言われただけだった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「イケメンから声をかけられてうれしかったが、実は宗教勧誘だった」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

予期せぬ出来事に、戸惑い、舞い上がってしまうこと、ありませんか。イケメンにチラ見をされたり、突然声をかけられたりしたら、やっぱり、ちょっとはドキドキしてしまうものです。

■ナンパではない、別の目的で

・「ただのキャッチだった」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「雑誌のアンケートだった」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「街中で、美容院のカットモデルに声をかけられたとき」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

相手はお仕事ですが、こちらは突然のイケメン出現に、ドキっとしてしまいます。ナンパだったら何なのか。という問題はさておき、イケメンに突然声を掛けられれば、やはり動揺してしまいますよね。

■お目当ては、別の人

・「実は友人目当て」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「別の子が目当てだった」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「かっこいい男性に合コンに誘われた。ちょっと舞い上がったが、私の美人の友人を連れてきてほしいだけだった」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

自分のタイプのイケメンに合コンや飲み会などに誘われれば、勘違いしてしまってもおかしくありませんが、別の女性が目当てだったと知ったとき、どうやって高まった気持ちを切り替えていけばいいのでしょうか……。

■私は、道先案内人

・「街でイケメンに声をかけられたが、ナンパではなく道を聞かれただけだった」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「背の高いカッコイイ男性から呼び止められてドキッとしたら、道を聞かれただけだった」(28歳/小売店/販売職・サービス系)

道に迷ってお困りのイケメンが突然自分に道を尋ねてくれば、何か運命的なものを感じたりして、思わずドキッとしてしまうものではないでしょうか。瞬間的なことなので言葉にしづらいですが、動揺してしまうことは確かです。

■まとめ

不意にイケメンから声を掛けられて、ドキッとした瞬間についてアラサー女性のエピソードを見てきました。声を掛けられて、振り向けばそこにイケメン。そんなシチュエーションがあったら、アラサー女性に限らず、誰しもときめいてしまうのではないでしょうかもしそれが、本当に運命の出会いだったら、とても素敵なエピソードになりそうです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年7月20日~7月26日
調査人数:100人(22歳~34歳の社会人女性)

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