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男女の本音 カップル

私のことじゃなかった……! 男子の前でやってしまった「恥ずかしい」勘ちがい4つ

ファナティック

男性と話しているときについ勘ちがいをして大げさなリアクションをしてしまったことはないですか? 特に気になる男性や好きな男性の前でやってしまったとしたら恥ずかしいですよね。今回は「女性に男性の前でやってしまった恥ずかしい勘ちがい」について聞きました。

■私かわいい?

・「子どものことをかわいいと言ったんだろうけど、自分のことと思って、『そんなことないで』と言ってしまったこと」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「『犬がかわいい』と言っていたのを自分のことだと思ってしまって照れてしまった」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「『(他の女性に対して)かわいいね』と言ったのを、自分のことと勘ちがいして『そんなことないですよー』と言ってしまった」(30歳/電力・ガス・石油/秘書・アシスタント職)

男性にかわいいと言われたのは自分だと勘ちがい。自意識過剰な人みたいで恥ずかしいですね。

■物理的勘ちがい

・「右手親指にあるほくろをコバエだと思って叩いてしまったこと」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)

・「頭をなでられたとき、ドキッとしたら、髪にホコリが付いていたのを取ろうとしただけだったとき」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「男性が注文したものを私がまちがえて一口食べてしまった」(24歳/金融・証券/営業職)

聞き間ちがいというより、物質的な勘ちがいです。頭ポンポンかと思いきや、ホコリを払ってくれていただけという報告も。恥ずかしいですね。

■私のことじゃないの?

・「遊園地に行きたいと言うので、誘われていると思ったら男友だちと行く話だった」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「健康診断の話をしていて、一緒にいた男性に自分以外の人の話をしていると知らずに、自分の体重を答えてしまった」(35歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「お腹が痛いのを気にしてくれたのかと思ったらチャックが開いていた」(26歳/医療・福祉/専門職)

話題の中心が自分自身だと思っていたところ、全然ちがう話題だったんですね。変わりどころでは、チャックが開いている様子をやさしさと勘ちがいしたケースも。

■お呼びじゃない?

・「私のことを呼んだと思って返事をしてしまった」(35歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「手を振っている相手が自分じゃなかったとき」(27歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「自分の近くにいた人に手を振っていたのに勘ちがいして振り返してしまった」(32歳/自動車関連/技術職)

手を振って近づいてくる人がいたら、自分を呼んでいるのかと思ってしまいますよね。次からは後ろにいる人に気をつけましょう!

■まとめ

いかがでしたか? 自分がやってしまったら恥ずかしい勘ちがいばかりですが、ほほ笑ましい勘ちがいもありましたね。勘ちがいしていたことに気づいたら変に取り繕ったりせずに「勘ちがいしちゃった、恥ずかしい!」と明るく言って笑いに変えてしまったほうがその場の空気も和んでよいかもしれないですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年7月にWebアンケート。有効回答数122件。22~34歳の女性)

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