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男女の本音 出会い

女子扱いされてキュン! 男性にされて、うれしかったエスコート4選

ファナティック

カップル自分のことを女性扱いしてくれる男性の行動には、決して悪い気はしないものですよね。さりげなくエスコートをされると、思わずキュンときてしまうことも! 今回は男性にされてうれしかった「レディーファースト」について、女性のみなさんに聞いてみました。

■ドアを開けてくれる

・「ドアを開けてくれること。わかりやすいし、気分がいい」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「車のドアを開けてもらったこと。単純なことがうれしいです」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「扉を開けてくれたり、階段で手を貸してくれたり」(22歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

車のドアや扉などを開けてくれるのは、とてもうれしいものですよね。大したことではないかもしれませんが、その心遣いがうれしいですよね。

■エスカレーターに乗るとき

・「エスカレーターに乗るときに、上りは女性を先に、下りは自分が先に乗って、転んだときにフォローできるように気遣ってくれた」(26歳/医薬品・化粧品/技術職)

・「エスカレーターでは、立つ位置を気にしてくれる」(27歳/医療・福祉/専門職)

・「エスカレーターの上りのときは後ろにいてくれて、下りのときは前にいてくれる。私が落ちないようにしてくれていて、うれしかった!」(29歳/その他/秘書・アシスタント職)

エスカレーターなどで、常に立ち位置を考えてくれると安心できるのでうれしいですよね。転んだときに守ってくれるだけでなく、スカートのときなどもうれしいですね。

■奥に座らせてくれる

・「食事をするためにお店に入った際に、奥の席に座らせてくれたこと」(29歳/情報・IT/事務系専門職)

・「奥の座席を譲ってもらえるだけでもうれしい」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「飲食店で奥に座らせてくれる」(31歳/その他/クリエイティブ職)

飲食店などで奥の席、つまり上座に座らせてくれるのも意外とうれしいものです。彼が自分を思ってくれているのが伝わってきますよね。

■車道を歩いてくれる

・「道路を歩くとき、自然と車道側を歩いてくれた」(29歳/電力・ガス・石油/秘書・アシスタント職)

・「歩いていたら、さっと車道側に替わってくれた」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「道路を歩いていて、そっと車道側に来てくれた」(35歳/建設・土木/販売職・サービス系)

道路では、どうしても車道側が危険になりますよね。すっと車道側を歩いてくれるのは、守ってくれているという安心感が得られそうですね。

■まとめ

海外ではレディーファーストはできていて当たり前かもしれませんが、日本ではまだこれからといったところかもしれませんね。そのため、すべてができていなくても、ところどころでレディーファーストができていると女性としてはうれしいものですよね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年6月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~34歳の働く女性)

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